2010年9月アーカイブ

一本の線の上を

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現代画報で日本独自のサードプレイスとしてのセルフカフェを取り上げています。都市に生きる人々に、癒しの空間、個人的な時間を楽しむ場所をさりげなく提供してくれるのが、「スターバックス」をはじめとするセルフカフェだといいます。都会は冷たいと言いますが、「無関心の親切」のようななものが心を癒してくれる時もあるように思います。プライベートを守りながら、気持ちの良い空間を共有している人々が自分の周りにいる。引き篭もるのとは違い、常に自分と一対一にならずに済むのも、良い気分転換になるような気がします。 でも、不思議と子どもを産んでからは、サードプレイスを持たなくなったんですよね~。「家」と「職場(学校)」、そして第三の場所に「カフェ」や「バー」があるといいますが、基本的に「家」か「他者と交流する場」の二つしかないから。他者と交流する場を細かく分類して三つ目にするのは、ちょっと強引な感じがする。というか、生活にイマイチ区切りというものが無い。家もスーパーもカフェもお教室も子どもの学校も、全部一本線上にあるのです。「妻」「お母さん」「○○の奥さん」いろいろな顔があるはずなのに。 要するに、ファーストプレイスである「家」から離れらないからじゃないかと思うのです。常に献立を頭の中で考えてるし、買い物に行っても子どもの物に目が行くし。本や映画に没頭する時以外は、いや、家族に関係する内容だとそこから頭がすっかり「家」に行ってしまう。。何だかつまらないな・・と思うけれど、ルーツができたのかもしれないとも思います。自分のことだけ考えて生きるより、今の方が良いのでしょう。余裕があれば、もっと社会的なことにも関心を持たなきゃとは反省してます。いつまでも大根の値段が上がった下がっただけじゃ、頭が老化するばかりですからねえ。 報道通信社 現代画報社
これからの日本の諸問題を解決していくためにも、民 主党における党改革はと ても重要ではないかと思います。実際のところ、小沢前幹事長時代は陳情窓口を 幹事長室に集約していました。これは賛否 両論ありました。公認候補の選定や 選挙資金の分配などの権限も、小沢氏が独占していたという報道もあります。実 際はどうだったのでしょうか。 国際ジャーナルでも、この小沢氏の手法につい ては、細かい論評を行ってもらいたいところですね。小沢氏には、独裁的な手法 に対しての強い批判 があったのは事実です。この事が、鳩山由紀夫前政権の混 乱の要因になったのではないかと思います。こうした仕組みや手法を改める事 が、これか らの民主党には求められているのではないかと感じます。国民は、 新しい政治には期待していると思います。その期待を背負って、政権交代を実現 したのが民主党です。民主党としては、これからは、もっともっと積極的に改革 に取り組んでもらいたいところですね。これから国会も始まります が、過半数 をとっていない参議院で、菅内閣がどのように重要法案を通していくのかという 事が論点となってきます。景気の回復も引き続き大きな テーマですから、その 点も忘れずに頑張ってもらいたいところですね。 国際通信社 国際ジャーナル

トラック野郎

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現代画報で「高速道路の無料化から見えてくる地域経済の可能性」と いう記事が掲載されていました。高速道路が全面無料になるかどうかは、 まだわかりませんが、今は土日が1000円ということで、その恩恵を 受けて旅行に行かれているかたも多いと思います。  私は土日が休みではない会社で働いているために、まだ、そ の恩恵を受けたことがありませんし、自家用車を持っているわ けではないので車に乗る機会はあまり多いわけではありません 。だから運転するのは3ヶ月に一回ぐらい、しかもレンタカー 。  そんな私がこの間生まれて始めて、トラックを運転しました 。しかも、4トントラックで、アルミバンという荷台部分が四 方八方金属で囲まれていて、後ろが全く見えないという車種で した。バックミラーでは見えませんが、カメラが後ろについて いてその画像を社内で見ながら後ろを確認するというものでし たが、なかなか慣れるまで時間がかかりました。自宅の引越し のために借りたのですが、結論から言ってトラックの運転は面 白いです!車高が高いせいで視界もひろく見渡しはいいですし 、でかい車体を動かすのは気持ちのいいものです。みなさんも 是非機会があれば・・・と思ったんですけど、まあないでしょ うね。 国際通信社 報道通信社
今年はテレビや新聞などで、頻繁に「熱中症」に関するニュースが取り上げられている ように思います。 それもそのはずで、例年にない暑さが続いて記録的な猛暑となったからです。 今年8月の1か月間で、熱中症で救急搬送された人は全国で2万8269人、そのうち 熱中症を理由に死亡したという人は64人に上ることが総務省消防庁の調査で分かった のだそうです。 搬送者は昨年8月の4倍、そして死者は8倍だということなのです。 今年の8月は全国主要観測所154地点のうち77地点で平均気温の最高を更新していて、 消防庁が統計を取り始めた2008年7月以降、8月としては最悪だということです。 死者がもっとも多かったのは埼玉県の6人、続いて三重県、岡山県の5人だそうです。 搬送者は最多の東京都が2125人もいるそうです。大阪府は2118人、愛知県は1705 人、埼玉県が1679人、兵庫県1495人など8都府県で1000人を超えたのです。 私の知人でヘルパーの仕事をしている人がいるのですが、知人が訪問する高齢者の家の ほとんどでクーラーをつけているそうです。日ごろからテレビなどで熱中症に関する ニュースが頻繁に報道されているので、「危険だ」と自覚されているようなのです。 ですが残念なことに、この暑さが原因で体調を崩してしまい入院される高齢者は何人か いるということでした。 「電気代がもったいない」と考える人もいるかもしれません。が、今年はどうやらそのよう なことを言っている場合ではないかもしれませんね。我が家も「もったいない」と毎日 思っているのですが・・・ 現代画報 報道通信社
町のあちこちでよくドラッグストアを見かけます。 私の住んでいる地域では、あまり離れていない距離に3~4店舗のドラッグストアがあります。 よく利用されている方もいらっしゃるかと思います。 私は、このドラッグストアが好きで頻繁に行っています。特に買うものがなくても 見るだけのために行くことが多いのです。 ドラッグストアは、大変便利な店だと思います。 薬はもちろんのこと、食品や日用品、そして化粧品や赤ちゃん用品がそろっており、ドラッグストア で買い物が間に合う場合もあるかと思います。 その中でも、私は化粧品をよく見に行くのです。ドラッグストアで販売されている化粧品は 手頃な価格で購入できる化粧品が数多く販売されているのです。何か新商品は出ていないか、 今、自分が使っているものとは違う化粧品をテスターで試してみて使い心地を感じてみたり します。これからの季節、化粧品はどうやら「保湿重視」になってくるようですね。 ドラッグストアだけではないかもしれませんが、手頃な価格で販売されている化粧品の場合、 購入を検討するときには必ずテスターで自分に合うかどうかの確認が必要です。 最近、ドラッグストアに足を運ぶと大きな文字で「しっかり保湿」と書かれている店が多いように 思います。 店によっては、化粧品の値段が若干違っています。化粧水を1つとってみても「ここのお店のほうが 100円高い」「あそこのお店のほうがサンプルがついている」など、お得に買い物ができる ドラッグストアを調べている途中なのです。 私の知人もドラッグストアが大好きで、知人の場合は日用品を見るのが楽しみのひとつのようです。 最近、話を聞いたところによると「マスクの値段が高いように思う」ということでした。 やはり新型インフルエンザの影響もあるのでしょうか。 これからも、ドラッグストアに足を運ぶことを楽しみのひとつにしたいと思っています。 現代画報社 報道ニッポン 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
これからの日本の政治に求められているのは何でしょ うか。これについては沢 山のテーマがあると思います。この様な政治の求めるものについては、国際 ジャーナルでも、大きな特集を組んでもらいた いと思います。なんといって も、最大の懸念事項は経済ではないかと思います。景気の回復を如何にして行う のか、それが政治の大きなテーマと なっています。そのために必要なことはな んでしょうか。まずは規制緩和が考えられます。そのためには、官僚制の改革と いう大きなテーマがあり ます。いままで官僚が取り仕切ってきた事柄を、民間 で行える様にすることで、新たな需要を生み出すという考え方です。これには当 然ながら、政 府のバックアップも必要です。そのためには財政面での支援も必 要となってくるかもしれません。一方、日本政府の財政は非常に赤字が膨らんで い るという状況もありますから、財政の体質改善も必要となってくるのではな いでしょうか。さらに、新たな雇用を生み出すために、新しい産業の創 出を目 指していく必要があります。自動車や電機などの加工貿易だけでは、これからの 日本を支えていくのは難しくなっていくのかもしれません。 このように、日本 の政治が目指すべきテーマは沢山ありますね。 報道ニッポン 現代画報社国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
世界の工場として発展を続けてきた中国ですが、これからもこの発展は続いてい くのでしょうか。国際ジャーナルなどのマスコミでも、この点については、様々 な意見が出されている状況です。いままで中国が発展してきた最大の理由は、そ の安い労働力にあります。しかし、経済が発展してくると、どんな国でも給料が 上がっていきます。中国も例外ではありません。ここ数年前とくらべても、労働 者の賃金は3倍近くあがっているというデータもあります。労働力を供給してき た中国に対してライバルとなっているのが、インドです。インド、スリランカ、 バングラデシュなどの賃金は、中国の賃金に比べると国際競争力があるといえま す。近年、中国での生産によって発展してきた日本企業も、中国での生産からシ フトする傾向が見え始めています。例えば、ユニクロで有名なファーストリテイ リングは、90パーセント近くを中国で生産していますが、今後は中国以外を全 体の3分の一にしたいと考えている様です。このように、中国にとってこれから の経済発展は、単なる安い労働力だけではなく、より付加価値を増やす戦略が必 要になってくると言えます。めまぐるしく動く中国の経済状況に注目していきた いと思います。 現代画報 報道ニッポン

ある女の子の話

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ある日、私の娘が通う幼稚園で園長先生が保護者全員に「話がある」ということで 集まることになりました。 それは、娘と同じクラスの女の子の話でした。 その女の子は、生まれつき心臓の病と闘っているそうです。 普段、酸素ボンベを持って移動したり遊んだりしているのです。 だからといって園児たちは容赦なく、その女の子と激しい遊びをしたり、また 一緒に仲良く絵本を読んだりしているそうです。 9月1日から2学期の始業式が始まったのですが、女の子の姿がありません。 「体調が悪いのかな」と思っていたのですが、園長先生の話を聞いて保護者全員 が大変驚きました。 詳しい日時は聞いていないのですが、女の子は心臓の手術を行ったそうです。 手術は無事に成功したのですが、その後、意識が戻らないということで予断を許さない 状況になっているということでした。 娘のクラスの子全員が、女の子に向けて絵を描いたり、字が書ける子はお手紙を書いたり したそうです。そして、保護者全員は「折り鶴」を折ることになりました。 園児たちのお手紙や絵と、そして折り鶴は後日園長先生が女の子の元に持っていくという ことでした。 保護者は子供を持つ親ばかり。とても他人事のようには思えない保護者が大半でした。 もちろん、私もそのうちの一人です。 まだまだ幼い命・・・これから未来があるという子供の命をどうか救ってあげてほしい、 と願うばかりです。 報道通信社 現代画報
こんな会社、多いのではないかな~なんて思いながら見ていたニュースですが、法定の休憩時間を与えずに勤務を続けさせたとして、中央労働基準監督署は9月10日に、家庭向け防犯業務などを請け負っている警備会社「全日本ガードシステム」、それに全日本ガードシステムの常務など社員5人を、労働基準法違反の疑いで書類送検したそうです。こういうことって、他の会社でも起こっているのは間違いないと思いますよね~。労働基準監督署の発表に寄れば、去年の7月から今年の1月の間、24時間勤務の警備員の人2人に対して休憩時間を取らせずに、全日本ガードシステムが用意していたアパートに待機させていたのだそう。いや、普通に体が持ちませんから!それでは警備している人も倒れそうで、何か事件があったときに力が出ないかもしれないし、警備してもらう契約をしていた人も、何十時間も連続勤務している人に警備してもらいたくないですよね~。どうして全日本ガードシステムはこんなことをしてしまったのでしょう?やっぱり、人件費削減のため?!24時間休みなしで勤務したら、給料なんて普通の人の4倍くらい稼げちゃいそうですが、早死にしちゃいそうですよね。。。 このことが発覚して、この社員の方たちは良かったのだろうか、それとも失業になっちゃってこれから大変になっちゃったのか、微妙なところですね。 報道通信社 現代画報
お笑い界の天才と言えば、ダウンタウンの松本人志さんではないでしょうか?そんな松本人志さんが、NHKで1人コント番組の「松本人志のコント MHK」をやることになったそうですよ。ちなみに松本さんが地上波でコント作品を放映するのは、9年ぶりとなるそうで、今回のコントは企画・作・構成の全てを松本さんが手掛けたという力の入れようだそう。 このことについて松本さんは、これまでやってきた番組とどうしても比べられると思うが、この45分で、その何年分に勝つつもりでやっている、すごく濃い45分だと思うと話されているようですね。今回のコントは、実際にあった過去のニュース映像を用いるなどNHKだからこそ実現できた新コントに挑戦しているのだそうですよ~。松本さんファンの方だけでなくても、見たい!この暗いニュースが流れる日本を、松本さんのコントで明るくしてもらいたいものですよね。ちなみに、NHKのほうから「松本さんのコントをぜひ作りたい」と出演を熱望されたそうで、松本さんのほうもNHKならではの新境地開拓に挑む形となったそう。コント番組の題名も、NHKをパロってM(松本)H(人志)K(コント)というのがまたセンス良すぎです!10月のNHKは松本人志特集といっても過言ではないくらい、松本さんのことを見ることになりそうですよ~! 現代画報社 報道ニッポン
メタボリックシンドロームという言葉が一般的になって、ずいぶんたちますね。 国際ジャーナルでも特集記事がでていましたが、中高年の関係する人々にとって は、ちょっと気になるところではないでしょうか。このメタボリックシンドロー ムを解消する方法には、人それぞれの考え方があると思いますが、ハワイにいっ てメタボリックシンドロームを直すという事が、最近はやっているみたいです。 ハワイに行って何をするのかというと、まずは海辺をゆっくりと散歩します。い つもと違った景色なので、散歩の距離も伸びて、足腰にはいい運動になります ね。それから、朝早く起きて、ハワイの朝市で、地元の新鮮な食べ物を買ってみ るのもよさそうです。ハワイにも日本人が多いので、日本人向けのカラダに優し い食事を取れるレストランも増えているみたいですね。それから、メタボリック シンドロームの解消には、精神的なリラックスも必要です。これには、野生のイ ルカを見に行くツアーなんかはどうでしょうか。まさに究極の癒し効果が期待で きそうです。海外旅行となるとハードルが高い感じもありますが、毎日のお酒を ちょっと我慢すると、その費用もできるのではないでしょうか。ハワイで健康に なるのはよさそうですね。 報道ニッポン 現代画報社国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
草彅剛さん、10月5日にテレビ朝日で放送される3時間スペシャル番組、「草なぎ剛の 1人でゴールデン3時間やっちゃいます!! ~草だけで過ごす4日間。もし地球上に 食べ物が無くなったらあなたは草だけで生きられますか?雑草の様に生きようSP~」 に出演するのに、現在、野草だけしか食べられないという、過酷なロケに挑戦中だそ うですね。 以前、草彅剛さんが武士の生活をするという番組をやっていましたが、とても面白 かったです。 その企画と同じテレビ朝日の特番なので、今回も、十分期待できる内容ではないで しょうか! 「何かあっても、タンポポとヨモギで食いつなげる!」と豪語している草彅剛さんで すが、現在ツアーのまっ最中で、草だけだと体力が持たないかも。。もしかしたら、 おにぎりとか食べちゃうかも。。と、強気の裏、弱音を見せるところが草彅剛さんっ ぽいですね(笑) このような企画はありますが、草だけを食べるというのは、今までなかったと思いま す。 番組の内容は、ドキュメンタリー的な要素に加え、バラエティー感覚でも楽しめる。 たしかに、道端に生えている草を見て、食べれるのかな?と思ったことがあります が、食べるのはやはり勇気がいります。 しかし、この番組が放送された翌日には、野草を食べてみようなかなぁ~って、今か ら放送が待ち遠しいです! 現代画報 報道通信社地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
民主党の代表選挙も終盤にきており、その行方はどう なっていくのかまったく わかりません。今回出馬した小沢氏ですが、歳出拡大路線をさかんにアピールし ているのではないでしょうか。例えば、高 速道路の建設に加え、国の「ひも付 き補助金」を一括交付金に改め、地方の裁量を高めることで地場産業の振興に結 びつけるという政策をさかんに 主張しています。このような政策は一体どのよ うな効果を生むのでしょうか。国際ジャーナルでも、この点については、分析を 行ってもらいたいと ころです。雇用創出の具体策や財源など、今の日本では急 務となっています。この点については、明確な政策を打ち出していくことが大事 になって います。民主党の代表戦においては、「政治とカネ」の問題も重要な 論点ではないでしょうか。小沢氏は自らの資金管理団体の土地取引事件で、検 察審査会が「起訴」と議決すれば訴追に応じると言っています。小沢氏が総理大 臣となった場合、本当に起訴される事態が起きるのでしょうか。政 治手法では 全員参加のスタイルを重視する菅氏、トップダウン型の小沢氏と、それぞれ特色 があります。どちらが代表となるにしても、日本の将来 のために、真剣に政策 に取り組んでもらいたいところです。 国際ジャーナル 国際通信社

ランドセル

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お歳暮やお中元など、本来の時期よりも前倒しで販売されているのが ここ最近の傾向だと思います。 また、同じように前倒しで販売されるのが「ランドセル」だそうです。 ついこの間2学期がスタートした・・・と思っていたら、ランドセルの 販売が本格化しているのだそうです。 残暑がまだまだ厳しい日が続いていますが、そんな中でも学用品や子供 用品売り場には、秋や冬を通り越して春がやって来ているのです。 新聞記事に載っていたのは、福岡県のある百貨店でした。 9月1日に売り場を設けて、約180点ものランドセルを揃えていると いいます。販売から初の週末となった9月4日、子供たちは鏡を覗き込んで、 そして祖父母などは笑みをこぼしているという光景がかなりみられたようです。 ある主婦にインタビューしているのですが、背中がすっぽりと隠れるという ランドセルを長男に購入したといいます。「早くランドセル姿を見てみたい」 と今から楽しみのようですね。 テレビや新聞、そして国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられて いたように思うのですが、ここのところ「少子化」といわれています。 この少子化も手伝って「いいものがなくなる前に押さえたい」と考える客が 増えているようなのです。来年の春、小学校に入学の子供を育てている親は、 どのようなランドセルを選ぶのでしょうか。楽しみですね。 現代画報 報道通信社

ポイント

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今やスーパーマーケットやコンビニ、デパート、家電量販店など あらゆる店に設けられている「ポイント制度」。 買い物額に応じて獲得できるもので、 省エネ家電の購入で付与されるエコポイントもあわせると、 発行総額は1兆円を超えるとのことです。 ポイントの使い道で最も多いのが、 1ポイント=1円などで買い物に使うことだそうです。 効率的にためるとかなりお得なこのポイント制度ですが、 ひとつ気をつけなければならないのが有効期限の存在です。 特典に交換できる最低単位を満たす前に有効期限が消えてしまったり、 満たしても特典に交換するのをうっかり忘れてしまって期限切れになってしまったり。 何種類ものポイントの期限をこまめに管理するのは大変面倒なものなのですが、 せっかくのお得な特典をみすみす逃してしまうのはもったいないです。 そこで、あるポイントの達人?が提案していた方法は、 月末、少なくとも年末には財布の整理をし、 各ポイントカードやレシートのチェックをすること、だそうです。 有効期限は月末や年末に設定されていることが多いので、 この方法を続ければ、大体期限を見落とすことはなくなるとのことです。 せっかくの機会なので、忘れないうちに私も財布の中身を整理してみようかと思います。 国際ジャーナル 国際通信社
日清食品は8日、「弊社商品のCM撮影に関するお詫び」をホームページ上に掲載し た。 日清の「ラ王」の新CM撮影は槍ヶ岳でおこなわれましたが、そのCMの撮影の際、 登山者に登頂を待ってもらっていたことが発覚し、迷惑をかけたとして謝罪。 そして、新CMは9日から放送予定でしたが、放送は中止、"お蔵入り"にすること を決めました。 そういえば・・・昔のこと、思いだしました。 スキー旅行で、蔵王に行った時。 ゲレンデの迂回コースを気持ちよく滑っていると、一人の男性の姿がコース内に見え てきました。 その人は、スキー板などははいておらず、普通の服装に靴。 そして、滑り下りてくる人全てを止めました。 「この先で撮影をしているので、しばらくここで待機してください。」 「???、なぜ、私たちがこの場所で、待機しないといけないのですか?」 「撮影をしているからです。」 納得できなかったものの、数名がその場で足止めをされました。 撮影をするのだから、協力は当たり前みたいな行動に、その場にいた人は全員ブーイ ング! 今回の「ラ王」のCM撮影者側の言い分だと、登山者を排除するということは考えて はいなかったし、地元山岳ガイドの人からの情報でできるだけ登山者の少ない時間帯 を選んだが、結果として、撮影にあたり予定を変更させられた登山者がいたといいま すが、蔵王で止められた時も平日でしたので、もちろんスキー客が少ないことを考慮 していたはず。 しかし、人数の多い少ないではなく、撮影により予定を狂わされたのは間違いないで しょう・・・ 撮影を理由に好き勝手するのって、今も昔も変わらないんですね~ 現代画報社 報道ニッポン
ここ最近、野生のサルが話題になっています。町中に出没して、住民を次々と 襲っているという問題です。 静岡県三島市では9月8日に、サルを家の中に閉じ込めた上で通報してくれた 住民に協力金20万円を支払う方針を正式決定するそうです。 鳥獣保護法というものがあるようで、許可を受けずにサルを捕獲することが禁止 されているために、住民が閉じこめたサルは猟友会員や市職員が捕獲するそうです。 8月22日に最初の被害者が出てから、三島市と近隣の市や町での被害者の数は なんと合計81人にのぼるそうです。後ろから近寄られて、手足をかみつかれると いうケースが多いそうです。後ろから近寄られると、私たちもギリギリまで気づかない ような状況になってしまうと思うのです。 そして被害者がもっとも多い市ではバナナを入れたわなを設置するなどの捕獲に努めて きたそうですが、あちこちに出没するサルを捕獲できていないそうです。 複数の目撃情報が寄せられているそうですが、市職員や警察官など約150人が 集まっても捕まえることができなかったということです。 人間の犯罪も恐ろしいものですが、ただ今回のような自然の動物からの被害というのも 恐ろしいものですね。市職員の話では「けがをする恐れがあるので、無理に捕まえよう とはしないで」とのことです。気をつけようにも自然の動物は何をするか分かりません。 ですが、自然で生きるべき動物が町に降りてくるということは、人間の手によって自然 が破壊されているからだと思います。 国際通信社 国際ジャーナル 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
どうやったら、支払えるんでしょうね~ 滞納20億円超を強制徴収とは信じられません! 京都市の消費者金融「山栄」の元社長が、法人税約22億円を脱税し、逮捕・起訴さ れて実刑となりましたが、この元社長は破産手続きをしました。 しかし、追徴課税されながらも20億円超を滞納し続けたために、大阪国税局は元社 長が実質的に経営していたとみられている、別の複数の消費者金融の口座などを一斉 捜索で差し押さえ、滞納分を全額徴収したそうです。 お金って、あるところにはあるんですね。 こんな大きな話ではありません、小さな話ですが・・・ 教食費を払わない人とかもいますよね。 「義務教育なのに、なぜ給食費を払う必要があるんだ!」というように、払わない人 は、いろんな言い分を持っています。 都営住宅に社長が住んでいる、というのも聞いたことがあります。 入居した時は、たしかにお金がなかったようですが、その後、会社の軌道がのり、か なりの資産があるにもかかわらず、都営住宅からでない。 計算高い人って、世の中にはたくさんいますね。 一生懸命、税金払っている人達が、馬鹿みたいに思えちゃいます! でも、やっぱり、人間としてやるべきこと、おこなうべきことは、きちんとしたいと 思うのが、普通ですよね~(笑) 現代画報 報道ニッポン
新聞記事に載っていた、ある子供たちの記事ですが・・・ 8月4日の午前11時すぎ、山形県の60歳男性所有の休耕地から出火して 枯れ草約55平方メートルを焼いたという火災がありました。 この火災でけが人はいなかったということですが・・・。 警察の発表などによると、火災発生直後、現場近くの自宅でかくれんぼをしていた5歳 の子供3人が今回の火災の煙のにおいに気づいたのだそうです。 子供たち3人は炎を確認すると、火災現場から約50メートル離れたある食品会社に 駆け込んで、会社を通じて119番通報したということです。 このしょくひんがいしゃの従業員が、水をくんだたるをフォークリフトで現場に運んで 消火にあたって約5分後に鎮火したのだそうです。 子供たちがかくれんぼをしていなければ・・・また、違う場所で遊んでいれば ひょっとしたら大惨事になっていたかもしれません。 けが人が出ていたかもしれませんね。そう考えると身震いします。 今回の火災を発見した子供たち、お手柄だったのではないでしょうか。 この子供たちのご両親は、ぜひお子さんのお手柄を思いっきり褒めてあげていただきたい ですね。そして、この子供たちが通う幼稚園か保育園かわかりませんが、先生方も ぜひ褒めてあげて他の子どもたちにも教えてあげるべきだと思います。 大人でもできるかどうかわからないことをしたのですから・・・ 報道通信社 現代画報
先日、読んだ雑誌でこんな記事が載ってました。 福岡県のある町で養鶏場を営む80代の夫婦が2月8日に「介護や福祉に役立てて欲しい」と 町に2億円を寄付したそうです。 この夫婦は終戦後に朝鮮半島から引き揚げ、鶏30羽で養鶏業を開始したそうです。 1966年に設立した養鶏場は、一代で従業員100人、年商約18億円にまで成長したそうです。 奥様が2007年ごろからパーキンソン病を患い、その後寝たきりになりました。奥様の介護を 夫が自宅で続けていて「介護や福祉の大切が身にしみた。町の役に立ちたい」と夫婦で1億円 ずつの寄付を申し出たのだそうです。 贈呈式で目録を受け取った町長は「町財政がひっぱくする中、高額の寄付はありがたい。大切 に使いたい」と謝辞を述べました。町は、基金を設けて活用する方針だそうです。 ちなみにこの夫婦は、昨年12月にも介護を通じて知り合った仲間が住んでいる市に1億円を寄付 しているのだそうです。 金額を聞いて非常に驚きました。しかし、寄付をした夫婦は介護の大切さ、また現在の制度で は足りない部分などを強く感じたのでしょうか。 受け取った町側や知人が住んでいる市側は、この夫婦の気持ちを無駄にしないできちんと介護 や福祉に利用していただいたいと思います。介護する側、される側が安心して生活ができるよ うな町、市になれば、素晴らしいことなのではないでしょうか。 今回、寄付をされた夫婦には「これからもお元気でいてください」と伝えたいですね。 現代画報社 報道ニッポン
以前、国際通信社から発行されている雑誌に「自転車」に関する記事が載っていた ように思います。時期的には親と子供が3人乗れる「3人乗り自転車」が話題にな りつつあった時のように記憶しています。 今は、「3人乗り自転車」の話題というよりも健康志向やエコブームで「高級自転車」 が人気を集めているようで、テレビや新聞でも話題になっている事があります。 その高級自転車というのはスポーツタイプのものだそうですが、その高級自転車の 盗難被害が増えているそうです。 スポーツタイプの高級自転車は部品が簡単に取り外しできるため、転売目的の窃盗犯に 狙われやすいようです。東京では昨年、10万円以上の自転車の盗難件数が2005年 の約2.5倍に急増しているそうなのです。大阪府内でも盗難が相次いでいて、大阪府警 などは「置き場所や施錠に注意を」と呼びかけているようです。 自分が頑張って働いたお金で高級自転車を買って、あっという間に盗難されてしまっては ショックというより言葉が出ないでしょう・・・。 また、それを狙って犯罪を考えるほうもひどいものです。 ここ最近、スーツ姿でスポーツタイプの自転車に乗っている人をよく見かけます。 今は暑い日が続くのであまり見かけることはありませんが、せっかく購入した自転車です。 そのような犯罪に逢わないように、しっかり自転車を守る必要がありそうです。 報道ニッポン 現代画報社国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社の現代画報に、「ベランダガーデニングをはじめよう!!」 という記事が出ていました。 ちょうど最近、初めてそれなりにゆとりのあるベランダつきのマンションに引っ越し、 そろそろ部屋の片付けも済んできたところなので、 ベランダも洗濯物を干す以外に何か活用できることがないかなぁと考えていたところでした。 植物は心を癒して笑顔をくれる不思議な力を秘めていると思います。 どんなに小さな観葉植物やお花でも、目に入るだけで心が落ち着くものです。 以前生活していた小さなアパートでも、 一輪の切花をテーブルに飾るだけで、 小さなサボテンを棚にそっと置くだけで、 なんとなく日々の生活をゆとりあるものに変化させてくれていた気がします。 しかし以前のアパートの部屋の中では、どうしても日当たりや風通しの悪さのためか、 植物を長生きさせてあげることができませんでした。 元気なくかれてしまった植物を見るのは切ないことでした。 庭付きの家ならばベストなのでしょうが、 ベランダがあればマンションであってもその辺の問題はクリアできそうです。 さっそく今日にでもガーデニンググッズを探しに足を伸ばしてみようかと思います。 現代画報社 報道ニッポン
今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが 「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。 「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように 記憶しています。 テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。 また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。 こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。 私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。 最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら 仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の 家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。 何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番 させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。 でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。 その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、 とても素敵に見えました。 きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方 1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。 「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、 毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。 私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。 現代画報社 報道ニッポン 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。

緑内障

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ある新聞記事に「緑内障」についての記事が紹介されていました。 「緑内障」というのは、自覚症状がほとんどないまま、徐々に視野が欠けていくものだ そうです。かつては眼圧の高さが原因と考えられていましたが、正常眼圧でも発症している人が 多いということが判明したそうです。正常眼圧の範囲は10~21mmHgだそうです。 推定患者数は、なんと400万人に上るとのことで、早めの治療で進行を遅らせることができるだけに 早期発見が重要だそうです。 そして「見え方が変だ」と気づいたときには手遅れの可能性も・・・ということも書かれてありました。 片方の目の見えにくいところをもう片方の目が補うため、自分では視野欠損には気づかないそう なんです。基本的には自覚症状が出にくいので「見え方がおかしい」と気づいたときには視野が 奪われていた・・・ということもあるのだそうです。 早期発見で眼圧を下げる治療ができると、視野障害の進行をかなり遅らせることが可能だそうです。 治療は点眼薬が主で、進行具合やタイプによってレーザー手術を行うこともあるのだそうです。 早期発見のためには、定期検査が不可欠だそうです。目安としては、40歳をすぎたら眼科検診、 人間ドッグなどを年に1回は受けることが望ましいそうです。 体の健康管理で健康診断を受ける方はいらっしゃるかもしれませんが、「目」についての検査は どうでしょうか。私自身、体の健康については気にしていましたが、「目」はあまり気にして いなかったというのが正直な気持ちです。 先日「ものもらい」ができたので、少しの期間眼科に通院していましたが、その際でも目は痛いし 見づらいし、普段感じなかった不便さを感じました。無意識にしている「まばたき」が思うように できないのです。 体も大事ですが、「目」も大事ですね。眼科へ行って、検診を受けたいと思いました。 報道通信社 現代画報
先日の新聞に「熱中症」に関する記事が載っていました。 今年は例年にない暑さと言われていて、特に高齢者が熱中症になるという ニュースをテレビや新聞でもよく目にします。 「室内でも熱中症になる可能性がある」ということもテレビで取り上げられて いて、注意が必要だと私も思っています。 熱中症になるのは、どうやら人間だけではないようで、新聞記事には 熱中症にかかる犬が急増しているということが載っていました。 これも非常に驚きました。 例年の2倍以上の犬が運ばれている動物病院があるほかに、路上で死んでしまう という例も出ているようです。獣医師は注意を呼びかけているということなのです。 新聞に載っていたのは兵庫県明石市の県十医師会夜間救急動物病院の記事が 載っていたのですが、今夏、熱中症の犬を診察したケースが疑い例も含めると、 8月中旬時点で約20件に上り、例年の2倍以上となっているそうです。 救急動物病院によると、犬はほとんど汗をかけないために息を吐き出して体温調節 をします。炎天下で体温が急激に上がると意識障害を起こしてしまい、死んでしまう という可能性もあるそうです。中でもパグやブルドッグといった「短頭種」は鼻が低く、 気道が狭いために危険性が高いそうです。 犬を家族の一員として大切に飼っている飼い主のみなさん、十分注意してあげて ほしいものですね。 報道通信社 現代画報社

もてなす心

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最近、林望氏のベストセラー「イギリスはおいしい」を読了したのですが、イギリス贔屓の林先生ならではの毒舌と優しい視線でイギリスを語っておられました。イギリスの食がどれだけ酷いのかを微に入り細に渡って説明し、どうして不味いのかが良く分かります(文章だけで不味いことが理解できるのは、その酷い調理法が克明に記載されているからです!)。でも、イギリス人のお国柄、その懐の深さを、林先生はとても好意的に楽しんでいるように感じました。中でも、人をもてなす心について、分け隔てが無いところを褒めていました。例えば、お茶への招き方、旅の共の心意気、本当の親切心、など。日本人からすると、ちょっとぶっきらぼうだったり、分かりづらかったりするかもしれない気風ですが、一度その世界に飛び込んでしまえば、べチャべチャに煮込まれた野菜料理を懐かしいと思えるぐらいにイギリスという国が好きなるかもしれないなあと思います。お高くとまったイメージのイギリスが、もっと素朴で実直な国に見えてきました(林望マジックなのか・・)。 国際ジャーナルに『今必要とされる「付加価値」ホスピタリティの精神とは』というコラムが載っているのを見て、ふと、林望先生の本を思い出したわけです。日本には日本独自のもてなす心があって、それは世界の観光客が認めてくれている文化です。だから、海外に阿らず見栄を張らずに、そのまま日本の良さを伝える方がいいんだろうなという気がします。 国際ジャーナル 国際通信社
先日読んだ国際ジャーナルには、ヨガの記事がでていましたので、ちょっとヨガにつ いて興味を持っているところです。よく、ヨガっていう言葉は聞きますけど、い つ頃から始まっているのでしょうか。ヨガの起源ですが、4千年から5千年前の インド、インダス文明で生まれたというのが、一般的な定説となっているそうで す。ヨガの目的はなんでしょうか。まずは体の調節です。体の調節のために行う ヨガは、ハタヨガと呼ばれています。その他にどのようなヨガがあるのでしょう か。ヨガには、瞑想によって、心のコントロールを目的とするヨガもあるそうで す。これは、ラジャヨガと呼ばれています。単に体を整えるだけではなく、心や 精神を整えるのが、ヨガの特長ではないかと思います。ハタヨガは現在主流と なっていますが、ハは太陽、タは月を意味するそうです。つまり、相反するもの が表裏一体であることを意味していると考えられますね。ここから、体と精神の バランスがとれた状態を、健康と考える思想が感じられます。相反するものが対 立するのではなく、お互いの存在を認めながら調和していくという、まさに東洋 の思想を表すのが、ヨガの本質なのかもしれません。これは興味深いですね。 報道ニッポン 現代画報社
私を含め、足のタコやら魚の目やらに 悩まされ続けている人は多いと思います。 私の場合、きっと長年の立ち仕事がたたって 両足の足裏に8個も魚の目があるのです。 夜ともなれば、それはもう痛くて、 家に帰ると、足を引きずって歩いています。 とほほ。 以前病院に行き、切り取ってもらったのですが、 その処置が、麻酔なしでぐりぐりえぐり取られた為 激痛で靴も履けずに帰ってきたのに、 一週間もしない内に、また魚の目が増幅してきたんです。 これでは自分で処置するのと何も変わりません。 それ以来、病院へは行っていません。 で、色々な靴やら、中敷やらためしましたが、 効果は持続しないんです。 クッションが欲しい!といつも思っていましたが、 この度、某スーパーで独自開発したふわふわ中敷が 発売されるとの事。 EVA(エチレン酢酸ビニール共重合樹脂なる物)と ウレタンスポンジを重ねてマシュマロのようにふわふわした 中敷、らしいです。 同じような悩みを持つ人達の声で開発したらしいので、 期待大です。 これでお値段も手頃だったら、クチコミで評判になるかも しれませんね。 国際通信社 国際ジャーナル地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。

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