新聞に載っていたのですが、大阪府内の公立幼稚園、小中学校の飼育動物が減少している
ということが、府の教育委員会の調査で分かったのだそうです。
飼育数が最も多いウサギは今年度、昨年度と比べて15.5パーセント減の1298匹という
数字が発表されました。10年とされる寿命や昨冬の寒さなどによる死亡が主な原因とみられ
ていますが、教職員が出勤しない休日に世話できず、休み前にまとめてエサを与えるなどの
飼育環境の悪さが一員とする指摘もあるようです。
府の教育委員会は「獣医師と連携して、保護者や地域ボランティアの協力も得て適切な環境を
整えたい」と話しています。
また、飼育動物へのエサのやり方などの実態調査は教育委員会が2005年度から実施してい
るそうですが、飼育数については昨年度から大阪市、堺市意外の41市町村を対象に把握して
いるそうです。今年度は647校園が飼っていますが、数がウサギに次ぐ鶏も昨年度に比べて
19.4パーセント減の258羽まで少なくなっているといいます。
一方で「休日前の多めのエサやり」は5年前から問題視されていますが、今年度も全体の半数
を超える351校園で続けられるなど、改善されていないことも判明しています。
「多めにエサをあげれば大丈夫」という考えは間違っていると私は思います。
学校や幼稚園など、子供に様々なことを教える場で間違った飼育方法、問題だといわれている
飼育方法を行ってはいけないと思います。
私が子供の頃にも飼育小屋にウサギや鶏がいました。おそらく、その頃から間違った飼育方法
がされていたのかもしれません。きちんとした対策を考えるべき問題だと思います。
報道ニッポン
現代画報社
2010年11月アーカイブ
以前録画していたカンブリア宮殿という番組を見た。有名なカレーチェーン「CoCo壱番屋」の創業者夫婦にスポットを当てた回であった。素人から飲食店を始め、オープンして3日目にして閑古鳥が鳴く始末。お客様のことを考えなかったためにカレーがぬるかったり、コロッケがこげてしまったりということがオープン時に続いたためだそうだ。それからお客様至上主義を徹底し、掃除を毎日入念にやり、クレームの改善を徹底し、今の地位を築き上げた。
同じ飲食店として、学ぶことが多かった。お客様のことを常に意識して考えていくことの必要性。お客様が気持ちよく、おいしく食べていただけるために常に精進すること。お客様目線で店内を見ることを忘れないこと。頭にはあっても常に実践はできないことばかりだった。掃除もつい怠るときがある。
現実にあそこまで大きなチェーン店にしたいとか思っているわけではないが、やはり自分の店もある程度の繁盛店にしたいという野望はある。成功者に学ぶことはとても大切だ。実際に店でもできそうなアイデアがいくつか浮かんだ。早速今日から実行したいと思う。そして夢は大きく、彼らのように上を目指すことにしよう。
現代画報社
報道ニッポン
先日、我が家で飼っていた熱帯魚のネオンテトラがバタバタと死んでしまいました。原因はまだよく分かっていないのですが、餌のやりすぎと水質の悪化ではないかと思われます。小さな小さなメダカぐらいのサイズのネオンテトラです。でもやっぱり死んでしまうと悲しい。近所の神社下に埋めました。子どもたちは「朝起きたらまた死んじゃうの?」とちょっとナーバスに。。とにかく水を交換して水温を徐々に上げて、餌の回数と量を減らして・・・、やっとのことで水槽の中が落ち着きました。9匹の内、生き残ったのはたった1匹です。小さな命ですが、この数日は家の中がどことなくざわざわと不穏な空気でいっぱいになりました。生き物を育てるというのは、本当に子どもの教育にはもってこいなんだなあと実感しましたよ。。「死」を学ぶために、この小さな命たちを育てるのだなと。命の大切さをいくら美しく説いても、子どもには中々伝わらないのです。言葉だけでは足りないから、先に小さな「死」を目の当たりにすることで、命が儚く、そして尊いものであることを知るんですね。
目で見て、手で触れて、鼻で嗅いで。そういう体験しなければ得られない知識と知恵が、今の教育現場に求められているのでしょう。国際通信社の各雑誌で教育については様々な角度、現場の声が記事にされていますね。ただ、体験学習は、作られた「体験」であってはならないと思います。マニュアル化された体験じゃどうしようもない。昆虫採集に行って、カブトムシではなくゴミムシを見つけたからってそれは間違いじゃないし、蝉の抜け殻を見つけても面白いのです。全てが発見であり体験になるのだということを、大人が子どもに教えないと、「カブトムシいないじゃん、つまんない。帰ってゲームしよ~」になるわけです。ホント、それじゃあつまんない。
報道ニッポン
現代画報社
よくアフィリエイトで収入アップと言いますが、インターネットを始めて10年以上になるのにイマイチその効果がよく分かってません。国際ジャーナルに「"クリック"してもらえる広告文とは」というコラムが載ってましたが、広告からクリックして商品購入まで行き着くことがそんなに頻繁にあるとはあんまり思えないってことなんですよねえ。自分がインターネット上で買い物するときは、色々調べて、商品比較して・・という手順をかなり踏むので、衝動買いしたことがないからかもしれません。webサーフィンを楽しむように、ネットショッピングを楽しむような人はアフィリエイトから買い物をしてるんでしょうか。勇気あるなあというか、私がまだ古いのか。でも、お気に入りの人のブログからどんどんリンクが繋がって、お気に入りのお店が出来て、という経路はよく踏みます。趣味が似ている人、思考と嗜好が近い人がオススメしたり、実際に使っているものは信頼しますからね。でもなあ、この場合、広告をクリックしているのではなく、リンクをクリックしているわけで。別物だなあと思うのです。収入を見込んで張るリンク(広告)とブログを見に来て・・・譴訖佑亡・瓩燭・督イ襯螢鵐・蓮・磴い泙垢茲諭2漆瓦・㌣気箸いε世蚤腓い飽曚覆襪隼廚Α・匹Δ擦笋襪覆蕁△笋辰僂蟾イ④淵◆璽謄・好箸箴・皺箸縫螢鵐・鯆イ襪里・匹い任垢諭F芦茱汽ぅ箸呂修虜任燭襪箸海蹐任靴隋・・・・・・
報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
このところ、民主党政権における財政再建の話題はそれほど大きく取り上げられていないと思います。国際ジャーナルでも、この問題については充分な検討をしてもらいたいところですね。特に国債の状況は心配です。実際のところ国債を持っていなければ関係がないというレベルではないのかもしれません。それは大間違いになるかもしれません。例えば、2001年にアルゼンチンが借金を返せなくなったときの例はどうだったでしょうか。このときは、公務員の削減や銀行預金の封鎖などが行われました。もし日本で同じことがおきたらどうなるのでしょうか。とても大変な騒ぎになるのは間違いないとことです。国民の生活は大混乱に陥ってしまうのではないかと心配です。特に、今の世界の金融は、国境を越えて影響しあっていますから、仮に財政不安が取りざたされるEU諸国のうち、1カ国でも債務不履行に陥れば、世界経済全体が大きなダメージを受ける事になるかもしれません。そのような話を聞いたことがあります。日本も大変ですが、世界各国の動向にも注意しなくてはいけないのかもしれませんね。特に経済についての話は難しくなりがちですが、このような内容については、
国際ジャーナルでもやさしく解説してもらいたいところですね。
現代画報
報道通信社
どうしてお化け屋敷が怖いのか・・・
人が恐怖を感じた時の、自身の反応や変化などについてや、
人間が恐怖として感じる、多くの怪奇現象について、物理学、化学、生物学などの
先端科学で解き明かしくそうです。
例えば、ポルターガイスト。
科学の世界では、「共振」というのもが関わっているのではないかとされていて、
「共振」の震動が大きくなっていくと、最後にはワイングラスが割れてしまうという
実験結果を出し、それがポルターガイストの症状と似ている。
ポルターガイスト現象にラップ音、人魂、幽体離脱などの現象についての、
科学的な実験の場合を知ることができます。
また、モニターでお化け屋敷の中を歩く人の姿を見ることができ、
ボタンを押すことで、お化け屋敷の中の操作ができ、人を驚かすことができる。
間違っても、人を脅かすことがメインではないのはたしかです(汗)
現代画報社
報道ニッポン
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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先日、ある幼稚園のバザーに知人数名と行ってきました。家庭で不要になった物を集めてバザーを
行い、売上金は幼稚園の園児たちに使うという目的なのです。
家庭で不要になった物を捨てるのは簡単ですが、バザーなどに出品し他の人に使ってもらうという
のも立派なリサイクルだと思うのです。
その幼稚園は私の子供が通園する幼稚園ではなく、2010年いっぱいで廃園になる幼稚園なのです。
入園を希望する方もいるようなのですが、思うように人数が集まらず今年入園した園児は18人と
聞いています。ここ何年か園児が集まらないとの理由で廃園という形になったそうです。
その廃園になってしまう幼稚園がどんな雰囲気なのかも知りたいと思い、バザーに行きました。
2階建ての公立幼稚園で、建物の中に入ると綺麗な幼稚園でした。廃園になるのは本当にもったいな
いと思いました。幼稚園の先生方と挨拶をしましたが、雰囲気のいい素敵な先生が多いと感じ
ました。人数が集まらないのに幼稚園の運営をするのは、市側が許さないのでしょうか。
バザーの話に戻りますが、建物に入る前には新型インフルエンザ予防対策ということで、手の消毒、
そしてマスクが渡されました。子供連れの方には子供用のマスクが渡されました。
建物内では、必ずマスク着用だったのです。
近所の方や少々距離があるような方でもバザーに来ていて、かなりの人数だったのにはびっくり
しました。玩具、子供服、大人の服、食器など様々なものがありました。知人は、玩具や子供服を
購入していましたが、私は子供服を5着ほど購入し全部で190円でした。いい買い物をしました。
近々、私の子供が通園する幼稚園でもバザーがあります。園児に役立ててもらえるような売上が
あれば嬉しいと思っています。
報道通信社
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社の国際ジャーナルに、
「なぜ新築ではなく中古なのか!? 中古マンションリフォーム台頭の理由」という
記事が出ていました。
首都圏の地価の上昇、建築資材や人件費の高騰によって、
都心部やある程度の市街地では新築マンションの価格が底上げされてきました。
また、エコやロハスなど環境を配慮した「ものを無駄にしないライフスタイル」が根付いてきた現代では、
中古物件の有効利用に注目が集まっています。
このような時代背景を受けて、中古マンションリフォームがますます広まってきているように思います。
さらに、新築マンションと比較したときのメリットとしては、
こなれた住みやすい住宅地が出来上がっている事、
新築マンションに比べて安価であり、売却の際にも価格の下落幅が小さい事
などがあげられます。
また中古マンションはリフォームすることにより、
現代にあった間取り・設備にすることができ、
前の居住者の使用感が気にならなくなるという
中古マンションのデメリットとされる部分をもカバーでき、
自分だけのオリジナリルな空間を比較的手ごろな価格で作れるというポイントが
中古マンションリフォームの台頭につながっていると思われます。
現代画報
報道通信社
このところ国際ジャーナルでも話題になっているのが、日本の農業に関してでは
ないでしょうか。結果として、日本の農業に対する議論が活発になればいいと思
います。日本の農業は食料自給率が40%という低い数字になっているのはよく
言われていることです。これが重要なポイントです。国民のあいだには、食料自
給率の低下にかしいて、漠然とした不安があるのかもしれません。その辺はどう
なんでしょうか。今のところ、政府では自給率向上対策費を割り当てして、この
対策に乗り出すことになっているみたいですね。この食料自給率に関して、そも
そも、自給率といっても、実は自給率を計算しているのは日本と韓国だけで、諸
外国ではまったく問題視されていない状況があります。ですから、よく日本と比
較される主要先進国のカロリーベース自給率についてですが、こちらも農水省が
国際連合食糧農業機関の統計から独自に計算していると言われています。これは
どういうことなんでしょうか。実のところ、日本の数値が高めに出ている生産額
ベースでの各国比較はあまり議論になっていないところがあります。このような
観点からも、日本の食糧に関する政策については、十分な検討が望まれるのでは
ないかと思います。
報道通信社
現代画報
全日本シーエム放送連盟では、創立50周年を記念して「コマーシャル博覧会」
を12月2、3日の2日間、東京・有楽町の朝日ホールで開催するそうです。
新聞記事で紹介されていました。
伝説的なCM製作者の作品集や、食品会社のカップ麺をはじめとする50年間
の名作CM集、今年のCMフェスティバル入賞作品などのCMが上映されると
いうことです。12月3日の夕方頃からは、クリエイティブディレクター、コラム
ニスト、脚本家などによるトークショーもあるそうです。
食品に限らずCMというのは、私たちの頭に残るものが多いように思います。
とても印象が強いものであれば、長期間のシリーズ化されたりと楽しみながら
見ることができるのではないかと思います。
食品、飲み物、アルコール類など、とてもおいしそうに食べたり飲んだりされると
「絶対に食べたい」と思ってしまいます。
そして気がつけば購入している・・・ということが多いのです。
そのような人、少なくはないと思っているのですが・・・。
また、特別番組などで何年、何十年も前のCMが紹介されることがありますが
そういったものを見ると、今、自分の子供が食べているものを私も子供の頃食べて
いて、実は私の親の年齢の人まで食べていた・・・というものも多いのです。
それを見ると不思議な感じがしますね。
報道通信社
現代画報
我が家は丘のてっぺんにあります。だから周りは全て坂。駅もスーパーも学校も公園も近くの神社だって、坂を通らずにはどこへも行けません。家から歩いて20秒の自販機すら坂の途中にある始末です。そんな環境にも関わらず、引っ越した当初は車がありませんでした(チャレンジャー過ぎるよ!)。買い物をするにも重労働、あまりの不便さに悲鳴をあげて、電動アシスト自転車を購入したのでした。それからもう5年、ケチケチ使っていたバッテリーもへたって、とうとう2週間前から充電出来なくなってしまいました。すぐにでもバッテリーを買いに行きたかったのですが、何しろ高いんですよ!3万越えるんだよ。年末を前に3万って。。出るわけないよ~。というわけで、我慢して乗っています。最初は「こんな急坂、アシスト無しに登れるわけだろ!」と半ばやけになってましたが、2週間、毎日乗ってる内に心なしか足が慣れてきた気が・・。これって鍛えられてる?慣れってすごいですね。でも、足が太くなる前に買いたいよ、バッテリー。。
慣れといえば、睡眠5時間にも大分慣れてきました。最近日中は忙しくて出来ないことを深夜に突っ込むので、どうしても睡眠時間が削られてしまうのです。初めのうちは辛かったのですが、居眠りしなくなったし、短い分眠りが深く凝縮されている感じです。国際ジャーナルで「眠り」の効用についての記事が載ってましたが、自分の今の睡眠サイクルはあんまり人に薦められるようなものじゃないなとは思います。9時ぐらいに子どもと一緒に2時間寝て、起きて作業して、
3時にもう一度寝て6時に起きる。こうやって実際に書き出してみると我ながらしんどそう。子どもの寝かしつけるときに朝まで一緒に寝てしまうと計算が狂います(苦笑)。最近は5分くらいの昼寝が脳を活性化させるみたいな話を聞きますよね。昼寝は苦手だけど、これも慣れかなあ~。
国際通信社
国際ジャーナル
雑誌「報道ニッポン」には健康をテーマにした特集が紹介されていたように記憶しています。
「歯でものを噛む」というのはとても重要な作業なのです。「たがか歯、されど歯」で、歯を痛め
たりすることで、健康を害する場合もあるようなのです。
自分の歯で一生を過ごすことができれば幸せだと思うのですが、年齢を重ねるとともに自分の歯で
はなく「入れ歯」を入れてものを噛むことになる場合も多いかと思います。
この入れ歯に悩む中高年が多いのだそうです。合わないまま我慢している、食べ物の味がしない、
血が出る、炎症を起こす、肩がこる、見栄えだけのために使っているなどだそうです。
ある男性の場合、下あごに5本残った自分の歯を生かして固定式の義歯をつけたのだそうですが、
隙間に食べ物が詰まって痛むため、自分で取り外せるようにして使い続けてきたのだそうです。
またある女性の場合は上あごの総入れ歯なのだそうですが、落ちてくるのだそうです。
ある歯科医師は、まずこの2人が今まで入れ歯で苦労してきた事を聞き、歯科医療全般の
思いに集中したそうです。「入れ歯の作り方が雑なために、苦労されている。歯科医は入れ歯屋
さんになってほしい」「患者に説明する気持ちが薄い」「良い歯科医の情報がなく、噂でしか
探せない」など、不満をぶつけたのだそうです。
「入れ歯」と聞いて笑う方もいらっしゃるかもしれません。私も正直「まさか自分が入れ歯になる
わけがない」と思っているところがあります。ですが、いつ自分の歯を失うことになるかわかりま
せん。そうなったときに、食べ物を食べるためには歯が必要・・・入れ歯に頼ることになるのです。
もしそうなったときに、入れ歯が原因で食べ物がおいしく感じられない、噛めないでは非常に辛いと
思います。良い歯科医と出会い、また自分の歯を失わないためにも今から歯科検診などに足を運ぶ
といいかもしれません。
国際通信社
報道通信社
働くお母さんにとって、ありがたい存在なのが「保育園」だと思います。
ここのところは、共働きを希望するお母さんが増えています。
理由は、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたことがある「不景気」です。
共働きをしたいのになかなか保育園に入園できないという「待機児童」の
の問題も大きく取り上げられています。
この保育園の日課として実施されてきた昼寝を見直す動きが広がっている
ということです。特に体力のついた4、5歳児クラスで取りやめる例が出てきた
そうなのです。早寝早起きのリズムができやすくなって就学準備につながるなど、
保育園での昼寝の見直しは利点も多いようです。
本来、昼寝というものは子供の体調管理や夜の睡眠を補う目的で保育園では長年実施
されていたのです。保育士が保育記録をつけたり休憩したりする時間にも充てられて
きました。
が、ある保育園で5歳児の昼寝を取りやめたところ、就学に備えての生活リズムを
身につけさせることができるようです。保護者からも「夜、自分から布団に入るように
なった」などと歓迎の声が聞かれるということです。
体力のついた5歳児などに昼寝をさせると「夜になかなか寝てくれない」という声も
あがっているようです。
私の子供も体力がついてきた年齢なため、昼寝をすると夜になかなか寝ないのが現状
です。今は昼寝をすることよりも「遊ぶ」ことが楽しいようで、子供自身も昼寝の
時間を忘れてしまうほどなのですが・・・
国際ジャーナル
現代画報
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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大阪市の鶴見区というところに、若い女性宮司がいるそうです。
南北朝時代に創設された横堤八幡宮の29歳の女性です。
神社の行事を差配しながら優しい笑顔で氏子などの相談を受けるそうです。
神社本庁によると、20歳代の女性宮司は極めて珍しいということです。
女性宮司は、「誰の相談も受け止める女性らしさを大事にしながら、宮司の
本分を全うしたい」と話しています。そして夢は「保育園をつくり、親子関係
を見つめなおす活動をすること」だそうです。
神社本庁広報センターによると、2008年12月現在、全国には約7万9000
社の神社があるそうですが、各社の最高責任者の宮司は男性が約1万人、そして女性
が約600人だそうです。大阪府内では男性が約300人に対して女性は約20人に
とどまっています。
年齢に関するデータはないようですが、20歳代の女性宮司はほとんどいないという
ことでした。
様々な場で女性が活躍している時代です。女性宮司がいても珍しくはないはずですが、
若い年齢でというのが、私は同じ女性として、とても素晴らしいと思っています。
多くの人が多くの悩みを持っていると思います。多くの人たちの心の傷を癒してくれる
役割というのはとても大きな存在でしょう。
今後も、この女性宮司の活躍を心から期待しています。
どのような女性なのか、実際にお会いしてみたいという気持ちにもなりました。
報道ニッポン
国際ジャーナル
国際ジャーナル10月号に「病に苦しむ子どもと家族が共に暮らす "病院近くの我が家"の活動に支援の手を」というコラムが載っていて、気になったので調べてみました。病院近くの我が家・ファミリーハウスとは、小児がんなどの難病のため、最新の治療を受けるために大都市の病院に入院する子供たちに付き添う家族が、面会できない間に体と心を休めて、また、いつでも駆けつけることが出来るように、入院している病院の近くに建てられた宿泊施設のことです。大都市の病院、特に大学病院は完全看護のところが多く、面会時間外は家族が付き添うことは出来ません。また、治療に時間もかかるので入院期間も長く、当人はもちろん、家族に与える精神的・肉体的・経済的負担は計り知れないのです。その気持ち、少しだけ分かります。。実は
我が家の次男も幼稚園児のときに、手術しなければならない状況に陥ったことがありました。大学病院だったので完全看護、夜の付き添いは禁止でした。生まれてからこの時まで一度も離れて寝たことがない我が子が、あまりにも不憫で、こっそり泣きましたよ。。しかし、直前になって奇跡的に手術を免れたのです。大した手術でなくてもここまで苦しい思いをするのなら、難病を患った子を持った親はどれだけ辛いか。。NPOやボランティアの力で支えられているファミリーハウス、もっと行政に力を入れて取り組んでもらいたいと思います。
国際通信社
国際ジャーナル
最近住み替えを考え中です。マンションの価値がまだあるうちに戸建に住み替えたいというダンナの一言から端を発した、我が家の住宅問題。何よりも優先したいのは子供の学校と環境ですよ。図らずも、今住んでいる地域は進学に熱心な親が多くて、小学校のレベルも結構高いのです。レベルの上下はまあ仕方ないとしても、教育の環境はあんまり下げたくない。密接な関係とは重々承知しつつも、やっぱりねえ。ガラが悪くなるのは困る。こんなことを言っちゃうあたり、もう既にお勉強ママたちに毒されてるなあと自覚してます。。開き直って、出来るだけ今の環境に近い地域を探そうと、とりあえず近隣区を見ていたら・・なんと、自分が卒業した小学校がいつの間にか消えていました。。そう、少子化で小学校が合併していたのです!びっくり!第3小学校まであったのに・・3つの小学校を合わせたってことになります。卒業した小学校の前には大きな団地が建っていたはずですが、要するに中身が高齢化してしまったんでしょうね。なんだか寂しいを通り越して、この感情はよく分からない。。高齢化社会の一つの縮図として考えてもいいのかもしれませんね。国際通信社の各雑誌・・任盥睥隹充匆颪砲弔い討竜Ⅶ・鬚茲・・・韻泙后・泙襪婆ね茲里海函・梢融・△隼廚辰討い燭海箸・△い茲い荼充駄・鯊咾咾討④燭箸いΔ海箸任靴腓Α6欧い福・・・・・・
報道ニッポン
国際ジャーナル
リア・ディゾンさんといえば、「ああ、あのラスベガス出身のアメリカ人の歌手ね!最近結婚したよね~」なんて思いだされる方も多いでしょう。グラビア界の黒船とも言われていた、まさに大人気だったグラビア・アイドルで、大好きだった男の方も多いはず。そのリア・ディゾンさんがなんと旦那さまで人気スタイリストの方と離婚に向かっている模様ですよ。なんでも、去年の4月には長女の美蘭(みら)ちゃんが産まれ、幸せいっぱいだったかと思いきや、実は今月上旬には家族と暮らしていた都内の家を出て、娘と一緒に別居となったようです。関係者を代理人に立てて離婚の競技をしているようですが、娘さんの親権はリア・ディゾンさんが持つようです。なんだか悩みのないヒトのような印象を持っていましたが、家の中ではいろいろ人にはわからない事情があるのかもしれませんねえ。子供ができちゃって結婚することになったと報告したリア・ディゾンさん、会見ではポイしないでくださいと言い残して活動を休止していましたが、母子家庭になるのならまた活動再開するかもしれませんよね。リア・ディゾンさんのファンの方は、彼女が復帰したら暖かく応援してあげないとですね!きっとこれからが、大変になるでしょう~。
国際通信社
国際ジャーナル
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
チャーリー・シーンさんといえば、昔娼婦と遊んでいたのがバレて、デニス・リチャーズさんに離婚された俳優さんというイメージも強いのですが、そのチャーリー・シーンさんがまたまた厄介なことを起こした模様です。なんでも、アメリカのライフ&スタイルという雑誌のウェブサイトに寄れば、精神錯乱状態の人がいるという通報を受けて警察がホテルに駆けつけると、チャーリー・シーンが全裸でいたのだそうです。しかも、チャーリー・シーン、興奮状態だったそうで、クロゼットの中にはコールガールの人が閉じ込められていたのだそう。彼女ももちろん、全裸で、生命の危機を感じて凄い悲鳴をあげていたのだそうですよ。またこのとき、チャーリー・シーンは支離滅裂で、警察に悪態を突き、警察は彼の顔を見てすぐにチャーリー・シーンだと気づき、彼に病院に行くか、警察に行くかと聞いたのだそうで、チャーリーは病院を選んだのだそう。元妻のデニス・リチャーズはテレビで、私はまだ彼を信じている、ホテルで何が起きたのか、私は知っていますが、彼の口から語ってほしいと言ってるのだそう。一応チャーリー・シーンの広報は、今回の一見は投薬に対するアレルギー反応のせいだったとしているそうですが、それって微妙でしょう。
報道通信社
現代画報
秋のフランスは素敵でしょうね~、そんなときにフランスを旅する予定の方がうらやましい、なんて思っていたら、フランス行きを予定されている方にはちょっとだけ心配なニュースが入ってきました。なんでも国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者だと自分で言っている人物が、フランスに対してアフガニスタンからの軍撤退やブルカ禁止法の中止を要求する音声テープが、アラビア語テレビ局のアルジャジーラで27日に放送されたそうです。ということは、またテロ?なんでもこのテープ、音声のみで人物は映っていないし、実際にビンラディンが話しているのかわからないようですが、専門家がいうには偽のビンラディン容疑者のテープが放送された例はこれまで一度もないんだそうで、うーん、ってことは本物?ちなみにテープの中では、「フランスに女性のブルカ着用を禁止する権利があると考えるなら、我々にもフランス人からなる占領軍をアフガニスタンから追放する権利がある」と主張しているのだそう。というのも、今年の9月にフランスでは、治安上の懸念や女性の人権侵害を理由として、顔面を覆い隠すイスラムの女の人たちがきているブルカと呼ばれる服の着用を禁止する法律が可決されたそうで、来年の春に施行される予定だそうなのです。これもどうかとは思うけど。。ちなみにこれに対して、フランス政府の公式コメントは出されていないものの、ある与党議員は、深刻に受け止めるべきだけれど、決して譲歩すべきではないと語っているようです。
現代画報社
報道ニッポン
国際通信社の国際ジャーナルに、「あなたは増額に反対?賛成?── 消費税の使い道と真の役目を知る 」という
記事が出ていました。
消費税が開始されて20年が過ぎようとしています。
20年前、私はまだ小学生だったので、
ただ単純にものの値段が高くなるような気がして、
小学生なりにとても嫌だった覚えがあります。
また、ワイドショーなどでは消費税が始まる前に、高価な電化製品などは買っておきましょうと
声高に宣伝されていたように記憶しています。
当時3%だった消費税は、現在は5%。
20年の間で増額されたのは1度きりでした。
その後もたびたび増額の話題がでながらも、
今のところは据え置きされています。
自分としては、海外の基準から見ると日本の消費税はまだ低い水準ではないかと思いますが、
でもやはりなんとなく、増額されるのはちょっとなぁ。。。という気もします。
政権が変わり、今後は消費税に関する議論も今までとは違った方向に進む可能性もありますが、
ただ単に増額、減額だけに着目するのではなく、
それが過去どのように使われてきたかを明らかにし、
今後の情勢に一番あった方法を選んで欲しいと思います。
現代画報
報道通信社
本当のパン好きはパンの耳やへた(一番端っこのこと。実家の母がそう呼んでいたので正式名称だと思ってました)が好きです。バゲットなどのハードタイプのパンに至っては、周りのカリカリこそが命なわけです。焼きたてのピチピチピチパリパリパリというあの音!食パンだって、トーストしたときに一番香ばしく、噛むほどに味わいが出るのが耳です。冷めたトーストでも耳なら食べられます。固いの上等ですわ。
カステラも、端っこが美味い。でも商品としてパッケージされるときは大体切り落とされてますね。そんな切れ端ばかりを集めたお得パックを時々スーパーで見かけて買うのですが、今は有名カステラ店から出た切れ端を激安価格で提供するサービスなんかがあるのです。カステラだけじゃなくて、ロールケーキの端っこ、ミルフィーユ、スポンジケーキ・・見た目は確かにあんまり良くないけれど、味は変わらないし、カステラみたいに端っこの方が美味しかったりします。
いわゆる訳有り商品が最近はエコだ不況だで売れてるんですよね。楽天のグルメサイトをちょっと覗いてみれば、そういうお店がたくさん出てきます。消費者側からすると、味が良ければ少々形が悪くても気にしないし、その分安くしてくれるなら助かっちゃうって感じですね。お店側からすれば、フードロスを無くせるし宣伝にもなるし(じゃあお歳暮は正規品で~と選んでくれる可能性が高い)、お互い旨みの方が大きいです。こういう細かいところの見直しというか着眼点を持つということは、これからの企業経営にとってとても大切なことでしょうね。飲食業界だけでなく、第一次、第二次、第三次産業、どれをとっても。
国際通信社で掲載している企業を見ていると、お客様本位を第一にしていることは当然なのですが、やはりコスト削減は大きな問題であり、環境への配慮も企業倫理として求められているのがよく分かります。企業が提供するものは有形無形であれ「たかが端、されど端」なんだと思います。せっかくバブルが弾けて挫折して、世界不況のどん底を思い知ったのだから、日本人の「もったいない」精神を生かさない手はないですよね。
報道ニッポン
国際ジャーナル
先日、テレビである情報番組を見ていました。
ある幼稚園で園児が大人顔負けのことをしている姿が紹介されていたのです。
毎朝、その幼稚園の園児たちは幼稚園の周り約5キロを走るのだそうです。走るだけでは子供は飽き
てしまうだろうということで、途中ですべり台をすべる、鉄棒で前周りをするなどのメニューも取
り入れているのだそうです。
毎日、園児たちは裸足、そして体操服の短パンのみの姿で走っているそうです。上半身は裸で走って
いるのだそうで、しかも途中で園長先生が水をかけて「頑張れ」と応援しているのだそうです。
そして素敵なことに、走る速度が遅くなってきた園児を別の園児が声を掛けてお互いゴールに向か
って頑張るのだそうです。チームワークが生まれるのですね。
そして毎年、富士山の登山、フルマラソン出場と大人もびっくりするような行事があるのだそう
です。ところが、富士山も弱音を吐かずに登り、フルマラソンも7時間のタイムでゴールするのだ
そうです。私にも子供がいますが、テレビに映ったその姿を見て言葉を失うほどびっくりしました。
その幼稚園では、体を動かすことを重視しているのでしょうか。最近では、そのような幼稚園が
増えてきているのだそうです。体を動かすことによって丈夫な体を造るということもあるのでしょ
うが、団体行動をすることによってお互いが協力し助け合うなどの行動も身に付くのでしょう。
また、集団生活でのマナー、ルールなども学べるのだと思います。
机に向かって字を書く練習、数字の練習も大事かもしれません。ただ、あくまでも私の意見なの
ですが、幼稚園のうちは体を動かすことを重視してもいいのでは・・・と思っています。
みなさんはどう思われるでしょうか。
報道通信社
現代画報
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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第19回「詩と思想」新人賞に選ばれた、秋田市の中学3年生の女子の保護者が、
盗作での受賞だったとして、賞の取り下げをしていました。
新人賞受賞について地元紙が中3女子に取材をを希望したところ、様子がおかしくな
り、
その後、保護者に対し盗作をしたことを話したことから、盗作が発覚したといいま
す。
そして、今回、他に受賞した賞についても、盗作であったことを認めたそうです。
中1からの応募数だけでも50以上はあるとみられていて、選考途中まで10作品、
入賞数は24作品もあったそうです。
また過去に受賞した2作品について、「ネット上の作品と酷似している」とのこと
で、
保護者が賞の取り消しを申し出たとのこと。
もしかしたら保護者は、中3女子の盗作を以前から知っていた可能性もありますよ
ね。
作品は中学校経由での応募ではなく、中3女子が個人的に応募していましたが、
賞を受賞すると中学では朝礼などで、中3女子の受賞報告を他の生徒たちに向けて、
おこなっていたそうです。
その報告全てが嘘、盗作による受賞だとは、中3女子は大きな失点を犯した気がしま
す。
間違ってやってしまったというレベルではなく、ある意味、癖になっていましたよ
ね。
例えるならば、放火犯が放火を繰り返してしまうのと、同じ感じに思えます。
現代画報
報道通信社
時流に疎い我が家は相変わらずアナログ放送を視聴してます。どの番組を観ていても、画面下に鬱陶しく「2011年7月でアナログ放送は終了します~云々」の字幕が延々と流れますが、正直それにも慣れてしまったし、両脇のボーダーにも慣れました(ボーダーはかなり観づらいけど)。子供の友達が遊びに来るとみんな口々に「テレビが分厚いね~」と妙に感心してくれる20年は酷使しているブラウン管テレビを使ってますしね。はは。2011年と言われると、まだまだ先だよと思いますが、来年の7月だよと言われると結構焦ります。テレビ局の人、というか地デジ化対策本部の方、テロップには来年夏には見れなくなるって言った方が効果的ですよ!ここで叫んだところで仕方ありませんが。。国際通信社のwebサイト・異業種ネットのコラムにも「地デジ難民続出の危機── テレビを視られなくなる!?」というお尻をムズムズさせる記事が
載ってます。難民・・まあね、確かにね。でも、テレビが観られなくなって困るのは子供とお年寄りでしょうか。ウチは大して困らない。他所は知りませんが、ウチは困りません。実は他所も大して困らないかも。それぐらい、実はテレビ離れは深刻なんじゃないですかね?最近のテレビって横並びですからね。NHKもすっかり民法化してきたし。みんなでテレビを囲んで一家団欒の構図が失われようとしているのは、今に始まったことではないのかもしれませんが。
国際通信社
報道通信社
あんなに暑い日が続き、立秋もなんのその......
なんて感じでしたが、やっと、日毎夜毎に秋が深まってきたようです。
つるべ落としの陽が、あっという間に沈んでいくと、夏よりも数段濃密な夜が訪れま
す。
田舎にいると、たくさんの虫の音も聞こえ、
秋の夜だなとしみじみ思います。
母のもとへ毎週通うようになってから、早、一年。
昨年聞いた虫の音よりも、今年の方が、さらに胸に沁みる気がするのは、どうやら介
護という名の自己満足に浸っている自分に気づいてしまうからかもしれません。
大好きで大切な大切な母です。
ひとりにさせた申し訳なさをいつも抱いています。
それでも、介護はきれいごとだけではすみません。
繰り返す絶望感に、いつしか、母のため、でなく、
自分の気持ちを押し付けるようになっていたのかもしれないなと、
つくづく思いました。
母を思いやれるのは、遠く離れているとき。
傍にいる時などは、変わっていく母にやりきれず、しかったり、無視したり。
なんのために傍にいるのか......
空虚な心に疲れが潜み始めました。
日々、心はざわざわと揺れ動いて定まりませんが、それでも、
母のために出来ることを探していきたいと思うこのごろなのです
。
報道ニッポン
現代画報社
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日本でもミッフィーは大人気のうさぎさんですよね。よく、お弁当箱とか、雑貨、文具、銀行のキャッシュカードなどで見かけませんか?その可愛らしいミッフィーの作者であるディック・ブルーナさんが、なんとサンリオを訴えたそうです。というのも、サンリオがミッフィーにそっくりなキャラ、「キャシー」を作ったからだそう。ブルーナさんは、著作権を侵害したと商品の製造・販売の差し止めを求める訴えをアムステルダムの裁判所で起こしたそうですよ!サンリオのキャシー、見たことのない人は、画像を検索してみてくださいね。うーん、はっきりいって、私の目から見た感想と言えば「ミッフィー」と「キャシー」は別のキャラとして認識しちゃいますけれど、ブルーナさんの目にはそっくりに映っているようですね。確かに、ウサギだし、服を着ているけれど。。。ちなみに、ブルーナさん側の管理会社であるメルシスは、キャシーはミッフィーのまる写しだと言っているそうで、サンリオが求めに応じなければ、一日5万ユーロ、約570万円を支払うように要求するようです。ぐええ!そんな大金?!ところがサンリオ側は、全面的に争う姿勢を示したそうです。2週間以内に下される裁判結果が、かなり気になっちゃいそうです。
報道ニッポン
現代画報社
報道ニッポン10月号の地域特集は小豆島ですね。小豆島というと、オリーブ、二十四の瞳の舞台、島の光そうめん、ごま油などが頭に浮かびます。観光地というイメージはあまりなかったのですが、どうしてどうして、観光が地域産業の要にもなっているんですね~。この時期なら、寒霞渓ロープウェイ が有名な紅葉スポットになっていますし、二十四の瞳映
画村には5万本ものコスモスが咲き乱れ、緑色のオリーブの実がたわわに実っているのを見ることが出来ます。島ならではの美しい夕日が見られるスポットもいいなあ。小豆島の中の一つの島である土庄町余島にある、干潮時だけに行き来できるエンジェルロードも面白そうです。
小豆島が全国一の生産量を誇るオリーブは、2008年に植栽100周年を迎えました。そんなに歴史があったなんて正直驚きです。小豆島産のオリーブオイル、すごく美味しそう。香りが良いんだろうなあ。特にエクストラバージンは美味しそうだわ。。200mlで4000円近くする。。高い(苦笑)。でも、貴重なエクストラバージンだから、これぐらいしちゃうんでしょう。オリーブの他に個人的に気になったのは小豆島オリジナルのソフトクリームです。オリーブソフト、しょうゆソフト、佃煮ソフト(!)。佃煮ソフトはシソ昆布の佃煮の煮汁が混ぜ込んであって、おまけに星形とかにくりぬいた昆布が添えてあるんですよ。ダイレクトに昆布!食べてみたい~!
報道通信社
現代画報
すんごい留学生がいるもんですよ~!なんでも四国厚生局麻薬取締部によれば、10月22日に、高知大学に通学している留学生で、チュニジア国籍のエルーズ・ハリル容疑者(31)ら二人の留学生を、大学のキャンパス内や自宅で大麻草約20株をさいばいしていたなどとして、大麻取締法違反(栽培)容疑などで逮捕したそうです!いやあ、留学生が大麻を買うことはあっても、育てることはないかと思っていましたが、育てちゃうとは!この二人、大麻は自分で使うために栽培したと供述しているそうで、容疑をほぼ認めているそう。2人の逮捕容疑は、10月4日までに高知県南国市にある高知大農学部のキャンパス内や容疑者の自宅で計約20株の大麻草を栽培した疑いで、四国厚生局によれば、容疑者の自宅からは乾燥大麻約30グラムが押収されたのだとか。そりゃあ、吸うために育ててるのですから、乾燥大麻もでてきますよね~。今か今かと大麻の成長を待ち、収穫していたのはちょっと笑っちゃいそうですが、やはり大麻は大麻、日本では罰せられるわけですね。この2人、高知、香川、愛媛3大学の農学研究科などでつくる愛媛大学大学院連合農学研究科の留学生だったそうで、だから余計上手に栽培できるのでしょうか。厚生局は、大麻種子の入手経路や、ほかに関与した人物がいないかなどを現在調べているところだそうです。
国際ジャーナル
国際通信社
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初秋を告げる金木犀がその鮮やかなオレンジ色の小花を落とし、一雨ごとに秋本番を感じる今日この頃です。柿も店先に随分出回ってきました。正直、柿はあまり得意ではないけれど、柿は秋の味覚の代名詞、柿食わずして秋は来ないという思い込みがあります。それで無理やりに買ってでも毎年柿を食べています。そこまでして食べなくてもいいのにねえ。。これがマ
ツタケでなくて良かった(高い高い!)。現代画報10月号に「柿~知られざる驚異の果物」というコラムが載っていて、驚異と言うほどすごい栄養素があったかしらと調べてみると、柿はビタミンCがとても豊富な果物なんですね(100g中ビタミンCは70mg!)。しかも生食するので加熱によるビタミンCの破損がないわけです。他にもビタミンK、B1、B2、カロチン、タンニン、ミネラルなどを多く含んでいます。驚異の果物と言われるだけのことはあります。昔から「柿が赤くなれば、医者が青くなる」という言葉があるし、二日酔いにも良いらしいですね。ビタミンCとタンニンが効くんでしょう。また、果糖はアルコールの分解を早める作用がありますからね。柿の葉はお茶にして飲まれてますよね。柿の葉で思い出しましたが・・柿の葉寿司は好きです。柿の葉には殺菌効果があるので、少し置いて味を馴染ませる押し寿司には最適だったのでしょう。久しぶりにお取り寄せしてみようかな。
報道通信社
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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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