2011年1月アーカイブ

 ハイブリッド車が「静か過ぎて危険」だと視覚障害者などから指摘されていたことから、擬似エンジン音などを出す「車両接近通報装置」の搭載を義務つけることになったそうだ。  確かに以前テレビでもこの実験をやっていたのをみたことがある。目をつぶっていると車が近づいていることすらもわからないらしい。住宅街などでは静かでいいかもしれないが、間違いなく飛び出しなどの衝突事故は増えるだろう。障害者の方などはただでさえ危険が多いのに、外を歩くのが益々困難になってしまう。お年寄りの方の外歩きも心配になってしまう。  ハイブリッド車は環境にもとても優しく、素晴らしい発明だと思う。しかし新しいものが発明されるたびにいろんな問題も増えていくものだと、なんとなく思った。人間の進化は目覚しいものがある。例えば携帯。私が子供の頃には携帯などはなかったし、ポケベルが流行り、そのうちPHSが浸透し、そして携帯。はじめは大きかったし、重かったし、持っている人も少なかった。しかし、もはや私にとっても多くの方々にとってもなければならないものになっている。  しかし、やはり新しい発明には必ず何かしらの裏が出てくるもので、携帯がこれからどのような悪を及ぼすであろうか。電磁波の影響?他にも整形やコンタクトレンズ、レーシック手術など、気になることがたくさんある。犠牲になる人がでてこなければ、次の進歩もないのかもしれないが。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報 報道通信社
今年も、北海道網走のオホーツク海に流氷が到来です。 とはいえ、まだ岸に接岸している訳ではなく、網走の沖合10~20キロにあって、 陸地からでも確認ができたそうですが、漂っている流氷は小さな流氷。 接岸は、早くても2月上旬になる見通しだそう。 流氷の確認は、昨年より12日速く、例年並み。 流氷・・・一度は見てみたいです。 2月の札幌の"雪まつり"を皮切りに、北海道では色んな場所で祭りが始まり、 1か月は道内各地で祭りを楽しる♪と、聞いた事があります。 1か月も旅行なんて、夢のような話ですが・・・(笑) 札幌の"雪まつり"の素敵ですが、私が流氷同様に一度は見てみたいものに"流氷祭り!があります。 !流氷祭り"で有名なのは、紋別と網走。 では、札幌の"雪まつり"と、どこが違うのか・・・ ごめんなさいっ。。違いはあまり良くわからないんです(汗) ただ、子どもの時に見た"流氷祭り"の写真がものすごく素敵だったんです。 雪で作る作品に違いはないんでしょうが、私の初めて見た"流氷祭り"の写真は 夜にライトアップされた作品に、なんとも言いようのない感動をして・・・ そうそう! 「流氷の時期は禁漁期間だから、流氷が去って解禁までの間にカニは、 たっぷり栄養を取るんだ。解禁後のカニは美味いぞ!」と、聞いた事あります。 流氷が接岸もしていないのに・・・ なんだか、カニが食べたくなってしまいました(笑) 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
医療に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌には様々な内容で紹介されているように 思います。私たちが医者を頼る時というのは、風邪や怪我などの症状で行くだけではないと思いま す。私たちが理解していないくらいの多くの病があると思います。 「帯状疱疹」というのをご存知でしょうか。顔や体に突然、帯状の水ぶくれができるのです。 これは、子供のころに感染した「水ぼうそう」のウイルスが、加齢などで体の抵抗力が落ちると再び 暴れだすために起きるのだそうです。 神経が傷つき、人によって激しい痛みの後遺症が残ることで知られていますが、中には痛みではなく、 かゆみが続く場合もあるのだそうです。 新聞で紹介されていたのは70代の男性のことです。4年半前に突然、右の耳たぶからあごにかけて赤い ぶつぶつができたのだそうです。近所の病院の皮膚科を受診したところ、この「帯状疱疹」と診断さ れたのです。 入院してウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬の点滴を受けて、1週間後に退院しました。皮膚のぶつ ぶつは消えましたが、その場所がかゆくなり始めたのです。 寝る前や外出して冷たい風に当たると、突然かゆくなるのです。1度かゆくなると、気になって仕方が ありません。帯状疱疹で治療を受けた病院とは違う病院で診察をしてもらい、この病院で独自に開発 したかゆみ止めの薬を処方してもらいました。それからというもの、この男性は外出時には常に持ち 歩き、家の中でもかゆみを感じたらすぐに塗るように心掛けているそうです。 子供の頃に水ぼうそうに感染した人は、多くいると思います。以前、私の子供が水ぼうそうに感染し た時には「自分はなったから感染しない」と余裕でいたのですが、年齢を重ねた時に重大な事になる とは驚きでした。自分が同じ状況になった時に、やはり頼るのは信頼できる医者なのでしょう。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際通信社 国際ジャーナル
タレントの真鍋かをりさんが、所属事務所と泥沼の訴訟対決を繰り広げていることをご存知の方も多いかと思いますが、今度はタレントの小倉裕子さんが、真鍋さんとおなじ所属事務所の「アヴィラ」に対して、去年の11月に契約終了を確認する通知書を送っていたことが1月19日に判明したそう。関係者の話では、小倉さんの移籍先もほぼ決まっているのだそうですが、アヴィラは看板タレントであった真鍋かをりさんにも小倉裕子さんにも辞められてしまったというわけです。一応小倉さんの場合は、小倉さんをタレントへと育ててくれた事務所に感謝しているそうですが、仕事の内容など、小倉本人への確認がなく勝手に進められることに対しておととしから不満に思っていたそうです。そして、去年の7月に起きた小倉さんがイメージキャラクターを務める焼き肉店「焼肉小倉優子」の訴訟トラブルも小倉さん本人は、テレビなどの報道で初めて知ったということで、不信感が募っていったようですね。それから、水着の上にエプロンをつけて撮影したグラビアが、なぜか水着を着ていないように修正されているなど、信じられない行為もあったのだとか。真鍋さんのような騒動は嫌だそうで、トラブルを避けたい一心で今年結婚を機に芸能界引退も考えたようですが、続けたほうがいいという周囲の説得で、通知書としたようです。どうなるのでしょうねえ。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
いつの時代もなくならない、「いじめ」。最近はその「いじめ」を苦に自殺してしまったりするケースも増え、文部科学省が児童・生徒のいじめ問題への取り組みを点検しているか、全国の公立小中学校と高校を対象にアンケートを行ったそうです。その結果、小中学校で9割以上、高校でも7割以上がいじめに対して点検していると回答していたそうですよ。そしてなんと「いじめ」は、把握されている分だけでも平成21年度には年間約6万7千件を超えているのだそうで、点検するだけで効果は表れていないのだそう。どうして子供を「死」においやるまで、いじめてしまうんでしょうか。心が病んでいるということなのかなあ。そして、いじめられてしまった子は、心が病んでしまって死を選んでしまうのでしょうか。アンケートは、群馬県桐生市で去年の10月に自殺してしまった小6女児のいじめ発覚などを受けて、昨年の12月に実施されたそうです。いじめられている子は、いじめる側の報復を恐れたり、教師への不信感からいじめの事実を訴えてこないことがあるのだとか。確かに。親にも言えず、教師には味方してもらえない子は、追いつめられてしまうのでしょうね。しかも最近のいじめの手段は、陰険みたいだし。悪いことをすると、自分に返ってくる。そいうふうに、親が教えるしかないのでは?! 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道ニッポン 現代画報社
誰かが「不倫は日本の文化」といって、叩かれていましたが、やはり日本では不倫は許されないことというのがクリアになったニュースです。なんでも不倫騒動で注目を浴びていたタレントの麻木久仁子さんがコメンテーターとしてレギュラーとして出演していた「NEWSゆう+」を3月頭に降板することが明らかになったそうです。これはどう考えても、タレント・大桃美代子さんの元夫でAPF通信社代表の山路徹さんをめぐる不倫騒動のせいですよね。不倫騒動後は番組出演を見合わせていた麻木さんでしたが、一応大阪市内のABC局で定例会見を行った渡辺克信社長が今回の件に関係なく、3月の番組改編で卒業となりますと説明されたようです。契約を延長しないで打ち切りにする、という形になってしまったそうですが、そのことについて麻木さんが所属している事務所も「ABCさんのおっしゃる通りです。それ以上のことは申しあげられません」と、浅木さんが番組を降板することを認めているのだそうです。また、麻木さんの姿はTBS系の「ひるおび」でも見ることができなくなっていますが、やはりコメンテーターとして復帰することは難しいのかもしれません。不倫とは考えずに関係を持っていたと語っていた麻木さんでしたが、代償はかなり大きいものとなってしまったようですね。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社 現代画報
テレビのニュース番組や新聞にも載っていたのですが、今春卒業予定の大学生の 就職内定率が昨年12月1日現在で前年と同じ時期と比べ、4.3ポイント下回った そうです。下回った数字は68.8パーセントだったそうです。 これは、1月18日に厚生労働省・文部科学省の調査で分かったということです。 2年連続の過去最低の更新で「就職氷河期」と言われて最も厳しかった1999年の 同じ時期と比べても5.7ポイントも低い水準だったということです。 統計を取り始めた1996年以来、初めて7割を割り込んでしまい、学生の就職事情 の厳しさが一段と鮮明になったことなるのではないでしょうか。 最終的な就職率の過去最低は2000年の91.1パーセント。当時よりも内定率は 低く推移、景気の先行きも不透明なために文部科学省は「最終的な就職率も過去最低 となる可能性が出てきた」としています。 まだまだ厳しい状況が続いている日本です。就職活動をしている学生のインタビューが ニュース番組で放送されていましたが「面接にすらたどりつかないケースが多い」と いうことでした。大学で学んだ知識などを仕事に活かしたい・・・という学生も 多いでしょう。「贅沢は言ってられない」という学生もいると思います。 が、どんな考えであってもなかなか就職できないのが現実なのです。また、リストラで 職を失い、再就職を希望する人に対しても就職先がない状況。 この現実を国はどう受け止めているのでしょうか。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社 報道通信社
ユンソナさんといえば、去年の10月下旬、韓国滞在中に交通事故にあってしまい、右足の骨を折る重傷を負ったニュースが記憶に新しいかと思いますが、そのユンソナさんが大阪市内のレギュラー番組、住人十色で1月12日に復帰されたそうです。先に韓国では復帰されていたようですが、日本で復帰されたのは2ヵ月半ぶりだそう。まだ松葉づえ状態だといいますが、回復されてよかったですよね~!交通事故に遭うのは不運ですが、不幸中の幸いにも骨折だけで済んでよかったのかも。ちなみにユンソナさんは、今は体が一番大事、焦らずにやっていきたいと話しているそうで、また番組で一緒の松尾貴史さんは「僕は訃報として聞いていましたから」と冗談を言いながらもユンソナさんの復帰を喜んでいるそう。また、初仕事の後に取材に応じたユンソナさんが、足のほうはあと2-3ヶ月頑張ればちゃんと歩けるようになる、といわれ、そして事故は出産の100倍ぐらい、超痛かった、そして周囲に迷惑をかけたことを反省したものの、ユンソナさんにとってはいろんなことを考えるきっかけとなり、3年前に出産した息子が事故を機に一緒に過ごす時間が増えたことで、やっとママの存在をわかってくれたと話しているそう。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報社 報道ニッポン
お騒がせなお相撲さんといえば、元横綱の朝青龍を思い浮かべるかたもまだまだ多いのではないでしょうか?そんな朝青龍が、 1月14日に放送されるバラエティ『金曜スーパープライム 突撃スタアの晩ごはん』で突撃取材されたそうですが、なんと離婚をしていなかったことが発覚したそうです。というのも、朝青龍、2009年に朝青龍のの公式サイトで離婚を発表したそうですが、その翌年には復縁といわれて、なんだかごたごたした感じだった奥さんとのラブライフ。しかも、DVだ、浮気だといろいろうわさされたそうですが、実は元々離婚していない上に、そういったDVや浮気も一切なかったのだそう。自分で離婚したといってしまった理由は、別居中に離婚になるのではと報道が過熱していくのが面倒くさくて、離婚ですと言ってしまったのだそう。もともといろいろな場面でお騒がせなお相撲さんでしたが、引退してもなお「お騒がせ」な話題を振りまいてくれている朝青龍。奥さんのタミルさんとは、仲良しだそうですが、タミルさんと子供たちは生活環境を整えるためにモンゴルに帰国し、結果として別居となっているわけだそう。どうやら日本では別居は離婚を連想してしまうため、じゃあ離婚といっておけばいいやと思ったらしいですね。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報 報道通信社
リーマンショックも落ち着いたと思われた頃に、円高、デフレ、ドバイショックがリーマンショックの傷が完全に癒えない所に追い討ちをかけたということでしょうか? そうではなくて、むしろ、底辺では厳しさは変わらなかったと思える。確かに企業業績は、一旦、良くなったかのように見えるが、単に人件費、下請け費用等の削除、削減しただけで、一部の企業を除けば、本質的な企業業績の回復ではなかったと思われる。横ばいの企業業績ですら維持できないから、更に人件費を削るところまで、または、人件費以外の経費削減で、リーマンショックを乗り切ったところも、持ちこたえられずに人件費に手をつけるのではないだろうか。真綿の如く、デフレは国民生活のクビを締めにかかって来ている。淋しいことだが、日本人も中国の所得レベルが上がると中国への出稼ぎをせざるを得ないような現実が待っているかのように感じられます。国力を高めるための戦略的な投資が早く必要な状況が待ったなしと言える。半分、パフォーマンスのような事業仕分けで、チマチマした経費節減も大事だが、もっと重要なのは国家戦略の早期立案である。 ---以下、日刊ゲンダイ引用要約 再び企業のリストラが加速。東京商工リサーチの調査で、上場企業の年間の希望・早期退職募集が7年ぶりに2万人を上回った。昨年と比べて2.7倍の急増。企業数は186社(12月4日現在)。昨秋のリーマンショックで、早期退職募集増が著しかったが、夏ごろには落ち着きを見せていた。しかし、10月になって再び募集企業が増え出し、同一企業で2度目の募集をかけるところまで出てきた。企業のリストラが加速すれば、雇用環境はどんどん悪化する。総務省発表の10月の完全失業率は3カ月連続の改善だったが、東京都に限ってみれば、今年7―9月期で5.2%と4年ぶりに5%を上回った。失業による生活保護者も増えている。厚生労働省は生活保護世帯を、「高齢者」「障害者」「母子」などと分類しているが、その中の「その他の世帯」が1年前に比べ1.42倍に増加した。「その他の世帯」は失業など収入不足によるケースが多いという。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報 報道通信社
国際ジャーナルに騙されないと言い切れますか?横行する詐欺の手口を知る」 それをみて、先日起こったことを思いだしました。 平日の午前中、自宅の電話が鳴り・・・ 電話の相手は男性、。 内容は、 「この固定電話から会員登録があり、数回利用したが支払いがされない。」 という事でした。 金額は、1万5千円程度。 「固定電話ですから、誰がいつ使ったまでは把握してませんし、 もし、実際に利用し未払いであれば、こちらから連絡します。」 と伝え、電話を切りました。 電話を切り、着信履歴の番号をパソコンで検索。 怪しいサイト系の書き込みに、その番号がありました。 そしてNTTに連絡をして、送受信履歴を送ってもらう手配を掛けました。 相手が電話利用の詳細時間を告げてきたので、何かあった時の証拠に なりますよね! それ以来、半月ほど経ちましたが、あちらからは電話はありません。 請求書も届きません。 ちなみに、光回線だとQ2チャンネルにはつながらないと、NTTの方が言ってました。 わが家は、光・・・ 詐欺の疑いは十分ありますね。 今回のケースだと、金額が低いので、支払われる可能性が多い気がします。 また、女性の方にお話しする内容ではないのですが、 登録されていたのが、この電話でしたので、こちらに掛けるしかなかった。 と言ってましたが、掛けて時間は平日の午前中・・・ 利用していそうな男性がいないであろう時間を、狙っている気もします。 皆さんも十分気をつけて下さいね。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル 国際通信社
今の日本では、円高対策などの経済に関するテーマが クローズアップされてい ますが、新しい外交路線の確立も欠かせないテーマではないかと思います。これ からの日本の外交はどのようにあるべきな のでしょうか。国際ジャーナルで も、このテーマについては、特集を組んで欲しいところです。小泉政権以降、ほ ぼ1年ごとに首相が代わっていま す。日本の国際社会における地位は、今現在 どのように評価されているのでしょうか。ちょっと気になるところです。ニュー ヨークで開かれる国連 総会に、菅首相が初めて出席することになっています。 これは、世界に向けて、メッセージを発するチャンスだと思います。日本として の新たなビ ジョンをぜひとも世界に語って欲しいところですね。日米首脳会談 も同時に行われることになっていますが、沖縄の米軍普天間問題の解決が早急に 求められています。また、中国の軍事力に対する日本の立場も考える必要もあり ます。北朝鮮を含めた東アジアのこれからの安全保障について考え ることも、 新しい政権の大きなテーマではないかと思います。北朝鮮の核開発、拉致問題の 解決にも韓国とともに中国との連携が欠かせません。外 交面でも、課題は山積 みですね。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社 現代画報社
年賀状が発売開始された頃から、郵便配達のバイクには「年賀状発売中」と書かれた 紙が貼られているのに目がいきます。 もう、すっかり年賀状のシーズンになりましたね。 みなさんは、年賀状を作成されているでしょうか。すでに「あとはポストに入れるだけ」 という人も多いと思います。 平成23年用の年賀状の受付が12月15日に全国一斉に始まったようです。 テレビのニュース番組や新聞でも取り上げられていました。 その中でも東京都墨田区にある本所郵便局ではイベントが行われたようで、近くで建設中 の東京スカイツリーのイメージキャラクター「ソラカラちゃん」が登場する場面がテレビ で放送されていました。 地元の幼稚園児たちが、東京スカイツリーをかたどった特製ポストに年賀状を続々と 投函したようです。 郵便事業会社によると、平成23年用の年賀はがきの販売数は12月10日現在で 26億9900枚と前年並みだそうです。発行枚数に対す縷々割合を示す販売率は 73.8パーセントという数字が出ています。そして、12月25日までの投函を呼びかけて いるということです。 お正月に大切な人から届く年賀状。心のこもった年賀状。年賀状で相手の様子を知ることが できる大切なものだと思います。メールなどでの年始の挨拶はラクで簡単かもしれませんが、 自分の文字で、相手に挨拶を伝えるというのも素敵だと思いますよ。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナル 国際通信社
レーシック手術なんて他人事だと思っていたのですが、最近は一般的な手術になってきたという話を聞いて内心ちょっと驚いてます。私なんかは恐がりなので、レーザもしくはカンナのような機械で、角膜の表面をごく薄くスライスして内部の角膜をレーザーで少し削り取る手術・・なんてちょっと想像しただけでもうダメです。。ただ言葉の与える印象だけでなく、レーシックにはデメリットが多いことが分かっています。まず、視力は完全には回復しないこと。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していた人がレーシック手術でいきなり2.0見えるようになったりしません。視力が落ちる可能性もありますし、角膜の知覚神経を削るのでドライアイになり易く、角膜が薄くなることで眼球の強度が落ち、強い打撲などで眼球が破裂することもあります。そんなマイナス要素がありながらも、レーシック手術を熱望する人はどんどん増えているんだとか。 報道ニッポンでもレーシック手術の記事が出てましたけど、まだまだ歴史の浅いこの技術、銀座の眼科が感染性角膜炎の集団感染を引き起こしていた不祥事もありましたし、実績があって信頼できる医者を探さないと「気軽に」はなかなか踏み切れないような気がします。裸眼になるために勇気を振り絞るか、ちょっと不自由だけど今の生活を選ぶかと聞かれたら、迷わず後者です。もっとリスクの少ない方法が開発されたら気が変わるかもしれませんけどね~。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナル 国際通信社
現代画報社の現代画報の公式ブログを読んでいたら、「色」の話があったので。 ちょっと思いを巡らしてみました。 思えば幼少の頃に、壁に貼りだされた「あいうえお表」を 飽きることなく一日中見ていた記憶があります。 後で聞いた話では、私の記憶年代よりもっと前、 はいはい時からそこにいるのが、好きだったようです。 今にして思えば、あいうえお、の文字と一緒に、 「な」は、」なすの「な」とか(何故かそれが記憶のど真ん中にある) 「い」は、犬の「い」だとか、絵が描かれていて、それを見ては 楽しんでいたのでしょう。なかなかマニアックな幼児でありました。 このマニアックな幼児は、やがて家中の柱に抽象画を描きまくる 画伯となり、大人を辟易させたのでした。 そのせいか、このせいか? 何十年たった今でも、絵を書いたり文を読んだりすることだけは、 変わらぬ習慣になっています。 色に関するもの、こと、が好きで、好きが高じて 色チップのサンプルを見てるだけで とても幸せな気分になれる、という自分にも気づきました。  おそらくはもったいなくて使えないであろう、木箱いりの色鉛筆を 頂いたときは嬉しくて飾ってしまいました。 色がずらっと並んだ様は、見事なまでに静寂な美しさがあると思うのは、 私だけではない、と願いつつ。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン 現代画報社
サッカー好きな方には、ちょっと心配なニュースです。なんでも、12月17日に、日本プロサッカー選手会(JPFA)が、日本サッカー協会に要求している日本代表への待遇改善が受け入れられない場合、ストライキを検討していることが明らかになったのだそう。この件に関しては、既に双方で弁護士をたてて主に肖像権料、勝利給などの待遇について話し合いが進められているそうですが、それでも改善が認められなければなんと、「国際Aマッチ・ボイコット」となる可能性が出てきているそう。なんかそれって、国際的に恥ずかしくないですか?に発展する可能性が出てきた。サッカー選手って、いっぱいお金をもらっているイメージがありましたが、海外で活躍する日本人選手も含むプロ選手会(JPFA)が、日本代表選手の待遇の低さを問題視しているのだそう。どんな待遇なんだ?と思われた方。なんでも関係者の話では、今現在、日本代表の親善試合での勝利給は20万円にも満たないのだそう。うーん、これはかなり少なめですな。ちなみに20万円以下というのは、J1の各クラブの勝利給の半分以下ということだそう。日本代表の選手は、ハードスケジュールの中で招集に応じ、重圧とも戦いながら試合を行っているのに、その報酬としてはあまりにも低すぎるのでは、というのが今回の原因。しかも国際Aマッチで負傷してしまった選手への保証も「十分とは言えない」のだそうで、選手や派遣した各クラブが泣き寝入りしているのが実状なのだそう。肖像権料も今は、90%がJ各クラブへ分配されているそうですが、選手への分配は認められていないのだって。改善してあげてください! 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル 現代画報
ナインティナインの岡村隆さんファンの人には、気になるニュースです。なんでも、体調不良で芸能活動休止をしていたものの最近復帰した岡村さんが、12月16日の深夜、ニッポン放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、5カ月間の療養をまとめた「闘病記」を出版したいと考えていることを明らかにしているようですよ。岡村さん、一時は所属事務所から解雇されると思い込むほど、追いつめられていたそうで「この5カ月は、ゆくゆく本にしたいと思ってる。こんなことあったんやって。電波でお話しできないこともある。1、2年たったら整理できる。どう立ち直ったかを。こんなパターンもあるって」と構想しているのだとか。しかもおかむらさん、出版社も幻冬舎の水嶋ヒロさんの「KAGEROU」の大ヒットで話題沸騰中のポプラ社をリストアップしているそうで、ヒロさんに対抗してか「数千万円は辞退しようかな」と、ヒロさんのポプラ社小説大賞賞金2000万円辞退にライバル発言。やっぱり笑わせてくれますね!ただし、岡村さんの発言について、デイリースポーツがポプラ社に取材を行い、ポプラ社は「寝耳に水...」と驚いていたそうですから、あくまでもこんなことを考えていますよってことらしいです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際ジャーナル 現代画報
鳩山由紀夫元首相と言えば、首相になる前には国民の期待を一身に背負っていたものの、首相になってみたら期待外れで、ちょっと頼りないイメージを世に与えてしまった感がありますよね。自分の考えを発表するものの、その発表をやっぱりやめてしまったり?おこずかいもたんまりもらっていたようで、貧乏な国民を手助けする案はよかったのですが、その手助けするお金をどう生みだすかは、あまりよく考えていなかったような気もしますよね。そんな何かとお騒がせな鳩山由紀夫前首相、政界を引退すると言っていたことを正式に撤回したそうですよ。鳩山元首相が、政界引退を撤回したのは、12月18日に北海道の苫小牧で行われた後援会の会合にてだそう。私的には、ああ、またかって感じですが、鳩山元首相に政界を引退されてしまうと寂しいと思われている方も沢山いらっしゃるでしょうね?これまで、いろいろな案を出してはやっぱりだめだったということが多かった鳩山元首相、どうせならもっと政界に残って、「おお、やっぱり鳩山さんはすごかった!」と思わせるような働きぶりをしてほしいですよね~。鳩山元首相といえば、奥さんもインパクトが大きいですけど、あの奥さんくらいリーダーシップを発揮しないといけないのかも。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン 現代画報社
ガンダムだドラえもんだと、最近何かとコピーしたのでは疑惑が浮上しまくりの中国、そんな中国に不信感を抱く日本の人が増えているようです。というのも、内閣府が行った「外交に関する世論調査」で、中国に「親しみを感じない」という人、「どちらかというと感じない」も合わせると合計77.8%に上っているのだそう。8割弱の日本の人たちが、どちらかというと中国に親しみを感じていないわけですね。うーん、中華料理は美味しいのだけれど、中国産の野菜とか加工品は、口に入れるのに抵抗があるのも確かですよね。ただし、日本政府としては、9月に起きた尖閣諸島沖の漁船衝突事件で日中の緊張が高まったことが、国民の意識に大きな影響を与えたとみているのだとか。それだけではないと思うけれど、なんかこう全体的に「どうなの中国?」みたいな感じになっちゃっているのではないでしょうか。この調査、今年の10月に全国の成人男女3000人を対象に、個別面接方式で実施し、有効回収率は65.1%だったというもの。ちなみにこんな中国ですが、「親しみを感じる」「どちらかというと感じる」という人も、20%いたそうです。それから、日中関係が「良好だと思う」「まあ思う」は計8.3%だそう。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナル 国際通信社
最近の不況を受けて、大学生がわざと留年したりといったケースが増えているようですが、それ以外にも就職活動で企業の内定を得られなかった大学生の場合、卒業後に専門学校に入り直して「就活」するケースが増えているのだそうです。専門学校に入ると、なるほど「既卒」ではなく「新卒」扱いとなりますから、有利にはなるのかもしれませんね。既卒となると、面接では「それではこの1年何をしていたのですか」と言われちゃいそうですが、専門学校に行っていれば、希望の会社に役立ちそうなスキルを学びましたとかいえちゃいますしね。例えば学校法人「大原学園」は今年度から、大原簿記学校東京水道橋校で、1年制の「ビジネス専攻コース」を開設し、対象者を大学、短大で就職が決まらなかった学生にしているようです。どんなことをするのかといえば、内定後を見据えて、職種別に専門知識やスキルを磨いたり、個人面談、エントリーシートなど応募書類の書き方や自己分析、面接練習をやってくれるのだそう。専門学校としては、うはうはですよね。どこかで不況の時には、いつもは繁盛しない商売が繁盛しちゃったりと聞きますが、大学生が就職できないと専門学校が繁盛するんですね~。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報 報道通信社
政府が12月18日に、滞納した学校給食費や保育料を子ども手当から天引きできる制度を導入する方針を固めたことを、自治体や学校・保育現場は喜んでいるようですよ!確かに、学校給食費や保育料未払いの癖に、子ども手当まで貰うのはありえないですよね~。給食費の催促をしなければならなかった学校の先生たちも、悪質な滞納者に手を焼かされていた人たちがみんな喜んでいるというわけです!どんなに経済的に苦しい家庭でも、支援制度があるというわけで、貧乏やりながらも保育料や給食費を払い続けていた人たちは、それが普通なのですが、同じ状況で支払いから逃げて来ていたずるい人たちよりも偉かったですよね、人間的に!だいたいこういう給食費を滞納し続ける世帯は、学校の教頭や職員の人たちが催促に言ってもあまり支払おうとしないのだとか。しかも、経済的な理由で支払えないと言いながらも、家には車があり、親はゴルフに行っているケースもあるって。。。おかしいですよね。しかもこの給食費、全国平均で月4000円程度にすぎないそうで、新しい洋服や化粧品、外出や外食をちょっと我慢すれば払えちゃう金額です。しかも本当に低所得な世帯には、生活保護といった補助もあるわけで。けれど、払わない理由の一番が、文部科学省の調査では「保護者の経済的な問題」が43%だそう。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社 現代画報

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