地震の影響で休園となっていた、東京ディズニーランドが4月15日から
再開されるということが、新聞記事に載っていました。
ただ東京ディズニーシーついては、早期の運営再開を目指すということなのです。
多くの人に、そして幅広い年齢層の人たちから親しまれているディズニーに
再び会うことができるというのは非常に嬉しい話ですね。
多くの人が待ち望んていたのではないでしょうか。
ディズニーランドの運営再開によって、活気づいた日本に少しでも近づくことが
できれば・・・と思います。
私自身もディズニーランドに足を運びたいのですが、ディズニーランドからは
遠すぎるといってもいいほどの地域に住んでいるので、なかなか難しいことだと
思います。
運営再開の様子、テレビで楽しませていただこうと思います。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社
国際ジャーナル
2011年4月アーカイブ
東日本大震災の被災者を支援しようと、イワン・プロホロフ駐大阪ロシア総領事が
4月26日に大阪市内で、日露両国語によるギターの弾き語りコンサートを開いた
そうです。収益は義援金として送るということです。
東日本大震災の発生後、様々な場所やイベントで義援金を募る活動が行われて
います。有名な芸能人の方たちも、多くの人に呼びかけて義援金や物資を募っている
ことをテレビでも紹介されていました。
ただ、集まっている義援金を盗む人や「自分を救ってほしかった」という理由から
義援金を騙し取るという許されない事をする人がいます。
被災地を救おうと、少しでも復興に役立ててほしいと願っての活動です。
人として許されないことを平気でするのは間違っていると思います。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報との出会い
press-blog.org | 現代画報 | 現代画報社
このところ寒い日が続きますが、体調管理には気をつけていきたいところです。
ただし、寒いからといって、我慢ばかりするのもよくないかもしれません。人に
とって、不自由な環境下にある期間置かれてしまうのは、ちょっと苦痛になって
くるときがあります。そんなときは、寒くても散歩するなどチャレンジもいいと
思います。国際ジャーナルなどの堅めの雑誌を読んでみるのも参考になるかもし
れません。上に立つ人間と、その下で従う人間の関係について、最近悩んでいる
と友人から連絡がありました。こんなときは、友人の家にでも行って、悩みを聞
いてあげるのもいいかもしれませんね。どんな点が問題になっているかを明確に
することの意義は、困った時には大事ではないかと思います。そんなことを改め
て問い直す価値があるでしょう。ところで、韓国や台湾では、兵役を終えた若者
たちが、兵役に行く前と比べると大きく変わってくるという話を聞きました。こ
れは面白い話だと思います。そうした現状を実際に知っていると、知らないとで
は、いろいろと考え方も変わってくるのかもしれません。寒い日には普段考えな
いような、こんな話題にも注目してみたいとちょっと思いました。かぜを引かな
いように気をつけたいものですね。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル
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目標を達成するためには、どんな考え方が必要になるのでしょうか。国際ジャーナル
など、優れた雑誌を読んでみるといいかもしれません。特に政治や経済の知
識を必要とするビジネスパーソンにとっては、これは大事なところではないかと
思います。その他にも、日経新聞をよく読んで、日々の経済の流れを充分に抑え
ていくのが大事ではないかと思います。テレビと違って、活字のメディアについ
ては、字を読む手間がありますが、その分、自分自身で考えていくという習慣が
身につくのではないかと思います。そのことがプラスではないかと思います。自
分自身の頭で、情報を整理していくスキルは、ビジネスパーソンにとってもっと
も求められているところではないでしょうか。テレビについては、画像がありま
すから、イメージをつかむには最適のメディアですが、そのイメージに流されて
しまう危険性もあります。ですから、テレビでみたニュースについては、後日、
新聞や雑誌などで深く検証してみるといいと思っています。このような形で、日
々の情報収集をこまめに行っていくことにより、自分なりの経済感覚を持つこと
ができるようになってきていると、最近では考えているところです。参考にして
もらいたいですね。
報道ニッポン
現代画報社
新聞に載っていた記事なのですが、厚生労働省が4月5日に発表したことがあります。
それは、今年1月時点の生活保護受給者は全国で199万8975人に達したという
内容でした。この数字は2010年1月と比べて17万1338人増えた数だという
ことです。過去最多だった1952年度の約204万人の水準に近付いているそうです。
以前、国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたのが「不景気」に関する記事
です。やはりこの影響も大きいと思うのですが、今後は東日本大震災と福島原発事故で
多くの人が住居と仕事を失ってしまい、厚生労働省は生活再建のめどが立つまで
生活保護に頼る人が大幅に増えるとみているようです。
今回の地震や原発事故を除いても、やはり景気がよくなってほしい・・・というのが
願いです。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
国際ジャーナルとの出会い
中国の四川省で、野生のジャイアントパンダが豚の飼育小屋に入り、肉の付いた骨をかみ砕いて食べる姿が目撃されたそうです。
「空腹の野生のジャイアントパンダが、豚肉を食べる」みたいに、報道されていますが、本当に空腹だったんでしょうか・・・?
中国中央テレビ局(CCTV)が報じた映像の中ですが、ジャイアントパンダは肉の付いた骨を、かみ砕いて食べているんだそうです。
私は画像だけなので、何を食べているかまでは、確認できませんでしたが・・・
しかし、なぜ豚の飼育小屋に、肉の付いた骨があったんでしょうかね。。
豚はいなかったんでしょうか・・・?
もし、豚がいたら、野生のジャイアントパンダがそばで、肉のついた骨をかみ砕いて食べるていたら、恐怖を感じるのではないでしょうか?
映像では、ジャイアントパンダは、食べ物を求め山から人里に下りたとみられてます。
そして、与えられた骨を食べ終わると静かに立ち去ったと・・・
与えられた食べ物って。。
肉で、餌づけしてるんでしょうか?
別にジャイアントパンダが、肉食べていてもいいと思いますけどね、ジャイアントパンダは雑食なのですから(笑)
なので、肉を食べているからと、話題にしなくてもいいと思います。
なんだか、疑問ばかりの話題ですね(汗)
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社
インターネットが政治に与える影響については、国際ジャーナルや報道ニッポン
でもよく話題になっていると感じています。このインターネットというメディア
の登場によって、今までのメディアの中心であった新聞やテレビは、いまや危機
的な状況にあるといえるのかもしれませんね。それはなぜでしょうか。例えば、
同じようにメディアの変化の影響を受けているのが音楽産業です。最近のCDの
売上げについても、インターネットによって落ちているという説もあります。同
じように新聞などのニュースは、インターネットで無料で読める部分が多くなっ
てきています。ですから、紙を使ったメディアの新聞について、購買量が減って
きているのではないでしょうか。これは広告も同様だと思います。インターネッ
トによる広告は、テレビや新聞などの広告を超える日はもうそこまできていると
思います。政治の世界でも同様だと思います。例えば内閣支持率について、イン
ターネット上ではあっという間に意見が飛び交います。ですから、インターネッ
トが政権交代の役割を持っていくことは、これから考えられるところです。鳩山
首相もツイッターによって情報発信をしています。本当にインターネットは重要
になってきていると思います。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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東京電力が資金確保のために、リストラ策の実施の調整に入りました。
従業員数千人の人員削減と、給与カット、今後の新規採用は毎年数百人減らす。
そして退職者による自然減や、不動産・株など資産売却を含めると、5年程度で
目標である4000億円程度に達スするそうです。
全従業員からというより、まずはもらいすぎている幹部から大幅削減しても良いので
は
ないでしょうか・・・
どこの会社も幹部というのは、給料のケタが違いすぎますよね。。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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東日本大震災の影響で、別の地域に避難する人も多いことでしょう。
福島県双葉町から避難してきた6歳の女の子が、大阪府東大阪市内の小学校に入学
したそうです。原発による避難指示が出され、東大阪市の支援を頼って家族で引っ越して
きたそうです。幼稚園の友達はいなくなりましたが、これからは新しい環境で、
たくさんの友達ができるのではないでしょうか。子供の力というのは、すごいものが
あると信じています。新聞に載っていた写真を見ると6歳の女の子の背中には、自宅
から持ち出してきた水色のランドセルが太陽の光にあたって輝いていました。
明るい未来は必ずあります。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社
政局の迷走によって、2011年度予算案の執行に不可欠な関連法案の年度内成
立が厳しい状況になっています。今度の見通しもわからないのは、正直 なとこ
ろ困ります。民主党としては、これからの政権運営をどのように考えているのえ
でしょうか。衆院で可決された11年度予算は自然成立します が、関連法案に
めどが立たなければ国民生活に打撃が及ぶ事になるでしょう。自民党などの野党
側は、修正協議に応じないと報道されていますが、与野 党では国民の視点で打
開の方策を探ってほしいところです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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気ままな現代通信
国際ジャーナルと報道ニッポンと現代画報
また桜の季節になりました。
我が家の桜はまだ硬そうな蕾ですが、おそらく中旬には、
見事な花の宴を披露してくれるのでしょう。
もう一年経ったのだなーとしみじみ思います。
昨年は何年振りかで母と写真を撮りました。
知らぬ間に大木となった桜の木の下で。
その伸びやかな枝ぶりに感心したり、
それだけ時間が経ったことに改めて気づかされたり、
気づかず過ごしたことを後悔したり、と様々な感傷に浸っておりました。
人も木も家も育ち、やがては老いるということ。
当たり前なのに見過ごしてしまいがちです。
桜が教えてくれた大切なことのひとつ。
ただひたすらに咲き、散り際にさえ美しく物悲しいと評判の桜のように
凛としていきたいものですね。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル
最近のビジネスパーソンの間では、エグゼクティブ・コーチングというスキルが
話題になっているみたいです。コーチングは本屋にいってもたくさんの解説書が
並んでいますから、ビジネスにおいてはひとつの分野になっているのではないか
と思います。国際ジャーナルでも、世界中のコーチングに関する調査を行ってほ
しいところですね。とくに経営者や管理職の方々を対象にしたコーチングが、最
近ははやっているのかもしれません。このコーチングの目的はなんでしょうか?
これは想像してみると経営者が自ら行動を変革していけることをサポートする内
容なのかもしれません。これからも、コーチングについては地道に勉強していき
たいと考えています。何かいい本があれば、ぜひとも情報が欲しいところです。
優秀なリーダーになるためには、やはり勉強が必要です。エグゼクティブ・コー
チングによって、そのための勉強ができるのであれば、これはいい話ではないか
と思います。仕事においては、長期間つき合っていく相手が重要なパートナーと
して大事になってきますから、その人となりを知ることが大事になってきます。
いずれにしても、信頼関係を構築する大切なコミュニケーションがビジネスに
とっては必要になっていると思います。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社
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東日本大震災やその後の計画停電の実地などで、休園をしていた東京ディズニーラン
ドが
4月15日から再開しますね。
しばらくの間は午前8時から午後6時までの営業で、電飾パレードも実施しません。
また、5月14日までの入園料金の一部、1人につき300円を被災地へ義援金として
日本赤十字社に寄付を発表しています。
現在、原発が落ち着いていませんので、外国人観光客の来場はほとんど期待できない
のでは
ないでしょうか。
また今後についてオリエンタルランドは、自家発電の検討を視野に入れているようで
す。
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落ち着いたかと思うと、まだ問題が浮き彫りになる。
考えてみると、その繰り返し・・・
もしかすると福島第1原発の4号機は、もう、常に状態が悪く、それ以上に悪化した
時だけ国民に
報告しているのではないだろうか。
爆発しないと言いながら、爆発しているし・・・
そんな状態の原発に、とても不安を抱えています。
また、爆発する恐れはないと専門家は口を揃えて言ってますが、東電や政府のコロコ
ロ変わる現状報告に、
ただあわせてコメントをしているだけに、すぎない気がします。
ですので、テレビで原発の専門家と称する方がいろんなコメントをしていても、あま
り信用していません。
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国際通信社から発行されている雑誌には、様々なテーマに関する記事が載っています。
その中でも世の中ですでに人々に利用されているもの、世の中で注目されているものが紹介されてい
るように思います。
そこで、自分の予定を管理する場合どういった方法で管理されているでしょうか。私の周りでは「カ
レンダーに書き込む」が多いのです。家の中のすぐ見えるところに書き込みができるカレンダーを貼
って、自分の予定や旦那さんの予定、子供の行事予定などを書いてるようです。
私もどちらかというとカレンダーに書き込む方法をとっています。
パソコンで管理する人、携帯電話で管理する人が増えてきているかと思うのですが、やはり「手帳」
を使ってスケジュール管理をする人も多いのではないかと思うのです。その中でも人気がある手帳で
「ほぼ日手帳」というものがあるそうです。
この手帳はコピーライターをはじめ幅広く活躍している糸井重里さんのウェブサイトから生まれたそ
うです。特徴は、1ページが1日分となっていてたっぷりと記入ができ、方眼模様が印刷されて書き込
みが整理しやすいことだそうです。
2002年の誕生以来、使用者から寄せられた声を反映して毎年改良が加えられ、2010年版では方眼のサイ
ズが少し大きくなるといった変化がありました。カバーは52種類もあるそうで、自分の好みにあったデ
ザインを選ぶことができるようです。
この「ほぼ1日手帳」に限らず予定を書き込む手帳は年々、購入時期が早くなる傾向があるそうです。
あるバラエティショップでは9月中旬から手帳コーナーを展開しているようです。
以前は私も予定を書き込む手帳を必ずカバンの中に入れていたのですが、子供が生まれてから手帳
よりも「カレンダー」に大きく書き込むようになっています。気分の変化でしょうか・・・。
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現代画報
報道通信社
先日、一般車の規制が解除された東北道。地震の影響で一般車は通ることが
できなかったそうですが、被災地外へ避難する人のほかにも、わざわざ高速
道路に入ってパーキングエリアのガソリンスタンドで給油しようとする車も
目立ったそうです。
今、食料やガソリン、日用品などがあちこちのお店で「即売り切れ」という
状況が続いています。かなり大変な状況ではないでしょうか。
一人一人が助け合う心で行動すれば「即売り切れ」という状況にはならない
と、テレビ番組でも放送されていました。が、買い占めなどが原因となって
いるのでしょうか。私もスーパーへ行き、買い占めている人を目の前で見た
ことがあります。一言、言っても「買っておかないとだめでしょう」との答え。
多くの人が被災して困っている状況の中、物が買える地域で買い占めが発生し、
物が手に入らない状況が続いてはいけません。
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現代画報社
報道ニッポン
東京電力福島第一原子力事故は、国際原子力事象評価尺度の暫定評価が、
最悪の「レベル7」になりましたね。
レベル7になったとしてもチェルノブイリとは違う、と政府や東電が説明
していますが、いつものことながら、まった理解できません。
なぜ、選挙が終わった次の日に発表したのでしょうか・・・
また、清水社長の目的がわからない福島を訪問の翌日に、発表する必要は
あったのでしょうか・・・
東電や政府の都合の良い時まで隠していたんだろう。。と疑いの眼差ししか
ありません。
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報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意
現代画報を求めて
経済成長を進める中国における5カ年計画ですが、成長率目標を前計画より0・
5ポイント低い年7%としています。これはどのような根拠なのでしょ うか。
地方政府が高成長を競い合う結果、中国では汚職などの大きな弊害を生んでいる
との反省があると報道されています。飛躍的な経済発展の実態 は、公害が野放
しにされて、住民の土地の強制収用が頻発していると言われています。非民主的
な共産党による一党独裁体制がもたらしている人権軽視 の風潮の影響かもしれ
ません。今後の中国はどうなるのでしょうか。
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国際ジャーナル
国際通信社
新聞に載っていた記事ですが、東京電力の今夏の電力供給力が従来計画よりも
350万キロワット増えて、5000万キロワット近くに回復する見通しである
ことが4月7日に明らかになったそうです。
供給能力の拡大と政府による電力の使用制限や企業・家庭などの節電による
電力需要の削減をすすめて、計画停電をできる限り回避する考えであるという
ことも書かれていました。
この計画停電が行われた際には、多くの人が大変な状況になったことでしょう。
仕事が進まなかったり、食材の問題もあったりしたと思います。
まだまだ節電をすることは大切なことですが、とにかく計画停電の回避は
ありがたい話ですね。
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現代画報 ベッドからの取材 現代画報社
新聞に載っていた記事なのですが、郵便事業会社は3月28日に、岩手、宮城の
両県で宅配便の「ゆうパック」の集配を再開したそうです。
宮城県は、新聞記事によると一部地域は除かれるそうです。
両県発着の荷物は、各支店では3月28日から受け付けを始めたということで、
29日からは各郵便局窓口でも受け付けるということです。
配達には1週間以上かかる場合もあるようです。そして保冷扱いの荷物は対象外
とするそうです。
ほんの少しずつであるものの、前進しつつあるのでしょうか。
ですが、まだまだ被災地では困っている人が多いのです。
なかなか物資が届かない避難場所もあります。テレビで放送されている避難場所は
ごく一部ですね。被爆などの理由で物資が届かない場所もあるようです。
全国から多くの人が協力しようと頑張っています。団結しようとしています。
その気持ちを決して無駄にしないでほしいと思います。
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国際ジャーナルからの飛躍
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子ども手当に所得制限を設けて支給対象を減らすという意見がでています。これ
は総額を圧縮する内容になりそうです。浮いた予算をどうするかが焦点 となり
そうです。保育所増設などに回るかもしれません。一般会計総額92兆円のうち
約38兆円分の赤字国債発行を認める内容になっている予算です が、これで大
丈夫でしょうか。野党側は借金を増やすだけだと批判していますが、これからの
財政再建に対する、日本の長期戦略が必要な時になってい ます。
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最近に気になっているのがツイッターです。ツイッターはインターネットのコ
ミュニケーションツールで、国際ジャーナルでもこのツイッターに対する特集なんかを組んでもらい
たいところです。ツイッターを使って、いかにして個人としてのコミュニケー
ションを活発にするかを考えています。一番にいいところは、知らない人とでも
気軽に話しができる点だと思います。誰でも多かれ少なかれですが、知らない人
との会話は緊張したり気を使ったりすると思います。もし昔からの友達であれ
ば、会話も普通にできるとは思いますが、まだ会ったこともない人にに声をかけ
るのは、ちょっと抵抗があります。ツイッターはこの点をクリアしてくれるツー
ルではないかと思います。これが法人だったらどうでしょうか?これはなおさら
かもしれません。例えば営業などで、売り込み相手の性格や考え方などをよく
知っていれば、とてもいいと思います。親近感もわいて、営業がうまくいくかも
しれませんね。そんなところが、ツイッターというツールのこれからの可能性で
はないかと思います。ちょっとしたことを気軽につぶやけるのが、ツイッターの
魅力ですね。
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民主党の岡田幹事長ですが、復興庁の設置について、必ずしも反対ではないと述
べています。どのような考えを持っているのか気になります。関東大震 災のと
きの中央集権の政府と地方分権の時代の政府が果たすべき役割は違うという意見
を述べている様ですが、これからの具体的な提案について期待し てみたいと思
います。復興庁として、何をする組織なのか検討することを優先すべきという意
見については、その通りではないかと感じます。
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地震による漁業被害と東北地方支援の緊急対策費を盛り込んだ補正予算を成立さ
せるため、与野党の連携も進んでいます。今の政治にとって、如何にし て震災
から復興を行うかが大きなテーマです。これは地方自治体でも同様です。東京や
神奈川は計画停電が続く中で選挙戦が行われますが、震災の影響 が大きくでて
くるかもしれません。そんな状況で、選挙運動を自粛する動きも広がっています
が、こうした時こそ、本質的な地方自治論を行ってほしい ところです。
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インターネットが政治に与える影響については、国際ジャーナルや報道ニッポン
でもよく話題になっていると感じています。このインターネットというメディア
の登場によって、今までのメディアの中心であった新聞やテレビは、いまや危機
的な状況にあるといえるのかもしれませんね。それはなぜでしょうか。例えば、
同じようにメディアの変化の影響を受けているのが音楽産業です。最近のCDの
売上げについても、インターネットによって落ちているという説もあります。同
じように新聞などのニュースは、インターネットで無料で読める部分が多くなっ
てきています。ですから、紙を使ったメディアの新聞について、購買量が減って
きているのではないでしょうか。これは広告も同様だと思います。インターネッ
トによる広告は、テレビや新聞などの広告を超える日はもうそこまできていると
思います。政治の世界でも同様だと思います。例えば内閣支持率について、イン
ターネット上ではあっという間に意見が飛び交います。ですから、インターネッ
トが政権交代の役割を持っていくことは、これから考えられるところです。鳩山
首相もツイッターによって情報発信をしています。本当にインターネットは重要
になってきていると思います。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道ニッポンの飛躍
現代プレス・国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
最近頻繁に田舎に帰っていますが、頻度が多くなると、
今まで、全く変わらないと思っていた田舎の風景が、
当たり前なのですけど、微妙に変化していくのが、
よく分かるようになりました。
この町は変わらないね、なんて半ば呆れたように、
逆に、変わらないから、ほっとするなーとか、勝手な事を思っていましたが、田舎は田舎なりに、良い面も悪い面も変化しているんですよね。
ふるさとを後にして、都会で暮らしている私は、きっと今まで、
自分に都合の良い部分だけ、田舎にかかわろうとしていたのかも知れません。
そこから距離を置いてのたわごとは、日々を暮らしている人々にとっては、ちゃんちゃら可笑しいことが多かっただろうと思います。
どんなに厳しい状況でも、そこに根付き、生活をしている、というのは、
それだけでも、価値があると思うんです。
我が身を振り返ると、ふわふわと根無し草のような心もとなさをかんじてしまうのは、覚悟の度合いが違うからなんでしょうか。
自己嫌悪に落ち入ったり、自分が恥ずかしくなってしまう時があるにつれ、それが、私と田舎の距離感なのかなと考えてしまいますね。
でも、こんな小難しい私にさえ、田舎の自然は優しい。
季節の便りをさりげなく届けてくれるんです。
時は確実に春に向っています。
大好きな桜の花も、もう少しで満開です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
国際ジャーナル
丁寧で良い仕事をする人が好きです。
なんていうと、誰でもそうかもしれませんが・・・
昔ながらの手作業で、職人肌むき出しの頑固な靴職人さんがいます。
お若いときから、その道一筋に精進を重ねた結果の姿は、見ていてもとても気持ちがいい。
動きに無駄はないし、こなれた捌きで、針を進めていく様は、
音のない世界に迷い込んだかのように、静寂と息遣いとが
綾をなし、張り詰めた空気さえ、心地よく感じます。
きりっと、辺りを震わすのは、職人さんの心意気かも知れません。
作り手が見える、というのは、とても安心感があります。
逆に知らない方が良かった、なんて場合もありますが・・・
作り手さんの人柄や姿勢まで見えてくるようで、
買い手も構えたりしながら、お互いに程よい緊張感を持てるのも
より信頼関係が築いていけるような気がします。
この職人さんの作る靴は、きっと程よくフィットして、
足になじんでくれるんじゃないかと、思います
いつかそんな日を迎えたい.
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社
現代画報
これからの中国の課題として、民主化が国民の不満を解消する方法かもしれませ
ん。実際のところ、経済の発展と共に、国家の安定につながる方法であ ること
を、これからの中国政府は認識する時がきています。日本やアメリカだけでな
く、世界各国が幅広く受け入れている民主的な価値観を中国が共有 すればどう
なるでしょうか。今以上に、国際社会での信頼関係も増えることにつながると思
います。そしてそれが中国の利益にもつながるはずです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
国際通信社
新聞に載っていた記事なのですが、東日本大震災の避難所で、インターネット接続
環境の整備が始まったそうです。新聞やラジオ、そしてテレビなどの情報網に加えて
日本全国の「情報ボランティア」が、被災者支援のための情報をネットで発信していて、
被災者発の情報とリンクすることで、よりきめこまやかな被災地支援が可能になると
いうことです。今後、行政などを交えての一層の整備拡大が求められるということ
です。
避難所にインターネットが接続できる環境があるのかどうか分からないのですが、
新聞やテレビなどの情報というのは本当に限られていると思います。まだまだ大変な
状況である避難場所もあるというのになかなか報道されていません。
インターネットを通じて、被災地のもっと詳しい現状を多くの人に知ってもらったり、
それに対しての情報も流せると大変便利なのではないでしょうか。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルとの出会い
opem-press.org | 報道ニッポン | 報道通信社
東京電力が、計画停電の対象の25グループを、さらに細分したものを発表したもの
を確認したところ、
細分化はされていても、対象地区に変更はないように思いました。
東京23区で荒川区と足立区以外は、はやり計画停電の対象外。
東京23区の人口は平成21年1月1日現在で、4,077,555人います。
荒川区と足立区の人口を引くと、3,240,591人です。
この多くの東京都民が停電をしないように、郊外や近県の人々が犠牲になり、電力を
東京に供給しているのですか...
長引きそうな計画停電ですから、もっとじっくりと計画を立てて実施して欲しいと思
います。
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