2011年6月アーカイブ

とうとうドリカムが動き出しました。ドリカムが、8月19日から21日の3日間、東日本大震災の震災地である岩手、宮城、福島、茨城の4件で、なんと無料でアコースティックライブを行うことがわかったそうです。これまで、「何度でも」の着うたフル無料配信、ポジティブな歌詞の楽曲を集めた復興支援ベスト盤『THE SOUL FOR THE PEOPLE ~東日本大震災支援ベストアルバム~』から得られるアーティスト収益を被災地へ全額寄付し続けることを表明していたドリカムですが、とうとう直接歌で被災地の方たちを応援するのだそうです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 報道ニッポン 取材 rex.xrea.nu
あの大震災から三ヶ月になります。 改めて被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 被災者の方々は、未だに避難所暮らしを止む無くされている方も多くおられます。 持ち出せるものが限られている状況の中、不安や不便を強いられ、心ならずも自宅に 置いてこなければならなっかた物にも、遠くから気を揉んでおられるでしょう。 そんな中、留守宅を狙った窃盗が続出しているようですね。 悲しみや辛さにも歯を食いしばって頑張っておられるというのに、余りにも酷い仕打 ちです! また、少しでも、早く、困っていらっしゃる方の元に届けてもらいたいと願う義援金 さえも、それを騙った詐欺が横行しているとの事。 本当に許せません。 見極めるのは難しいでしょうが、せめて、詐欺の団体に募金する事のないよう、気を つけましょう。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報社 報道ニッポン
検査のための採取ということで、市場には流通していないそうですが、 放射性セシウムが魚介類からはじめて検出されました。 福島県いわき市の沖約10キロ~22キロのあたりで捕獲したアイナメ エゾイソアイナメ、また海岸近くのキタムラサキウニから、暫定規制値 である1キロ当たり500ベクレルをを超えたそうです。 これでも、やはり汚染水をまた海に放出するのですか? もう海をこれ以上、汚染しないようにする対策はないのでしょうか・・ 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 現代画報 報道通信社
岩手、宮城、福島の3県を除く44都道府県でテレビのアナログ放送が停止するまで 1か月となりました。以前から「地デジ」という言葉をテレビや新聞で耳にしたり 目にしたりすることが多かったように思います。 そこで地上デジタルへの移行を促すイベントが、東京の秋葉原で始まったのだ そうです。秋葉原の会場には、在京テレビ局のアナウンサーで結成した「地上デジタル 推進大使」などが登場したようです。そして地デジへの移行を呼びかけたということ です。以前、テレビのニュース番組で地デジへの移行に関する詐欺が発生したという ことを耳にしました。くれぐれも怪しい話を持ちかけられたら注意が必要ですね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々 報道ニッポンで取材されました
最近、テレビや新聞などで取り上げられることがあるのが「電子書籍」です。 紙ベースの本を持ち歩くよりは電子書籍のほうが持ち運びが簡単で軽いのでは、 と私は思っています。技術の発達というのはすごいものだと感心しています。 先日インターネットを見ていると、この電子書籍リーダーやタブレットは進化 しているのですが、それでも長い文章を読むのには紙の本よりも時間がかかる と取り上げられていました。ある専門家がテストをした結果だそうです。 テストでは読書好きの被験者に電子書籍を、そして紙の本でも同じ短編小説を 呼んでもらったそうです。読み終わるまでの時間を測定して、満足度を聞いた ということです。 この結果、短編を読むのにかかった時間は平均で17分20秒だったそうです。 紙の本の比べて読書スピードが遅かったという結果が出ていました。 また「紙の本は電子デバイスよりも落ち着く」や「PCは仕事のことを思い出す ので落ち着かない」という意見もあったようです。 やはり、昔から「本は紙」という考えが非常に強いはずなので、どれだけ技術が 発達しても今までの環境を変えるというのは、少し難しいのでしょうか。 ちなみに、私も書籍であれば電子よりも紙が落ち着くタイプです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社Booksブログ 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年4月号のご案内 | 国際通信社
大変驚いた記事が新聞に載っていたのですが、山口県学校給食会が6月13日に、 賞味期限からなんと約4か月が経過した冷凍シュークリーム約240個が山口県 萩市の小中学校に納品されたと発表したのです。 健康被害の報告はないと新聞に書かれていました。 健康被害の報告がないからといって、どうして賞味期限があまりにも過ぎた 食べ物を給食に出すことができるのでしょうか。原因として在庫管理の不徹底など と書かれていましたが、人が食べる物の管理ができていないというのはおかしいのでは ないでしょうか。 何か問題が起きたら、どのような責任をとるのでしょうか。 もっとしっかりした対応をお願いしたいものですね。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
AKB48選抜総選挙は香港でもおこなわれ、結果は香港オフィシャルサイトで発 表。 1位は前田敦子さん、2位は渡辺麻友さん、3位は大島優子さん、4位は柏木由紀さ ん、 5位は山本彩さん、6位は高橋みなみさんという結果。 5位の山本彩さんはNMBのメンバーで、日本での順位は28位、また7位には日本 では県外のチーム4山内鈴蘭さんがランクイン。 上位常連メンバーもいますが、総体的にみると、かなり日本のAKB総選挙とは違い が ありますね。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道ニッポン 現代画報社
超怖い画像といえば、最近YOUTUBEなどでも見ることのできるビンラディン容疑者のデスマスク、いわゆる死に顔!ビンラディン容疑者がアメリカ軍に銃撃されて殺された後の写真で、頭にはなんと銃撃の跡が残っているものです。こういうのが苦手な方は見ないほうがいい、かなり気分が悪くなる写真ですが、これを流すアメリカもすごいなあと。日本だったら、ありえないでしょうねえ、死刑になった人の顔を流すみたいなものですから。見てみたい人は、ググってみてください。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
山口県萩市が公共施設のトイレなどの便器数の男女比を1対2にするように、女性用 を増やしていくということを決めたのだそうです。イベント実施時の施設や、観光客 らが使用する公衆トイレで、女性トイレに長蛇の列ができることが多いためで、混雑 解消を狙ったということです。市によると、全国的にも珍しい取り組みだという ことです。 確かに高速道路やイベント会場などに限らず、ショッピングセンター内でも女性用 トイレは混雑するものです。急いでいるにもかかわらず長蛇の列に加わらなければ ならないというのは非常につらいものがありますね。数を増やしてくれることは かなりありがたいのではないでしょうか。今回は萩市の話でしたが、全国的にも 考えていただきたいことだと思います。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル 国際進のジャーナル
17歳のグラビアアイドルとしてデビューしていた、綾乃美花さん。実は綾乃美花さんて 歌手の田原俊彦さんの娘さんなんだとか!みなさん、ご存知でしたか!?ビックリですよね~!笑った顔の目元なんか、お父さんに似てるといえば似てるかも?!田原さんがバックについているなら、前途多難ではなく、順風満帆かもしれませんね。関根勉さんの娘さんのように、これからビックになるか見ものの綾乃美花さん。まだご存知ない方は、画像だけでもチェックしてみてくださいね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 現代画報社 報道ニッポン
新聞に載っていた記事ですが、東日本大震災の被災地を支援するために大阪府 河内長野市は7月1日から家庭に眠るなどしているテレホンカードを持ち寄って もらって市庁舎の電話料金を賄い、浮いた分を義援金に充てる取り組みを始める そうです。被災地にはまだまだ支援の手が必要だと思います。テレビや新聞では 集まった義援金が被災されたみなさんに行き渡っていないようなことが報道され ていました。ぜひ被災されたみなさん全員のために、全国から集まった、また 世界から集まった支援が行き渡るようにして下さい。まだまだ大変な状況が 続いています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。 経済情報誌 報道ニッポン 2009年6月号のご案内 国際ジャーナルへの思い
往年のブランドが復権してきているようです。理由は、電通が言うような理由も一つの理由かも知れませんが、主たる理由とは思えません。消費の購買力が若者のそれよりも、団塊の世代などが主力をになうようになったから、その世代に馴染みの深いブランドがすんなり受け入れられている要素が強いように思われます。各企業は、時代と共に置き去りにされ、過去のものになってしまったブランドを今、一度洗い直して、リニューアルできないかを検討するに値する可能性があります。 今の時代は、メインストリート系の商品よりの一歩、裏道に入ったような商品、また機能性に溢れた商品が好まれるような気がしています。既存ブランドの有効活用は、ブランドを浸透させるコストが大幅に軽減されるので、視聴者の心に響くメッセージを軽く乗せるだけでビジネス展開できるのでこのトレンドは嬉しいことではないでしょうか。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社 現代画報
国民の注目の中で開かれた衆議院本会議ですが、内閣不信任案の決議案の採決が 行われた結果として、自民党・公明党・みんなの党・たちあがれ日本が 賛成し ましたが、民主党内で賛成する意向を示していた小沢元代表らが採決を欠席して います。また、鳩山前総理大臣や原口前総務大臣らが反対に回っ ているので、 結局のところ決議案は、賛成152票、反対293票の反対多数で否決されまし た。これからの政局の動向が焦点となりそうですね。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社 現代画報
東京電力ですが、東京都杉並区に保有している「東京電力総合グランド」を、 杉並区に売却する方向で協議に入ったそうです。 このグランドには、野球場・陸上トラック・テニスコート・プールなどがあり、 東電社内のイベントや社員のレクリエーションなどに使われていたそうで、 東電最大の福利厚生施設。 もちろん、福島第1原発事故の賠償金捻出のため、売りだしということになります。 売却価格は未定だそうですが、周辺の公示地価を基に試算すると、土地代だけで 約190億円に上る見通しと言われていますが、杉並区というのは、とても裕福な 区なんですね。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) dolce.cms.am マッサージ 大阪
タレントの岡本夏生さんが6月14日に、東京都内で行われた映画のイベントに 登場しました。この様子は新聞やテレビでも報道されていました。 岡本さんの姿は、真っ白なハイレグとハイヒールでした。 岡本さんには「現役引退」のうわさが流れていたようですね。テレビで報道 されていました。本人の口から「現役引退はありえない」というコメントが 出ました。いつの時も笑顔で明るい岡本さん。被災地に訪問している様子が テレビで放送されていましたが、被災者のみなさんが岡本さんと一緒になって 大声で笑っている様子が映っていました。多くの人を楽しませて明るくさせる 岡本さん。今後も多くの人を笑顔にしていただきたいですね。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 国際ジャーナル 取材 weblog.cms.am
韓国政府機関である大韓貿易投資振興公社が、東日本大震災以降、 日本に韓国産のミネラルウォーターやカップラーメンなどの輸出が 好調だと発表しました。 ミネラルウォーターは前年同期比10倍、カップラーメンは通常に 比べ2.5倍に急増。 店頭では韓国産のミネラルウォーターを見かけますが、買っている 人は一度も見かけたことありません。 どちらかというと、売れ残っているという感じです。 たしかに震災以降一時は、輸入などという話も浮上しましたが、 現時点ではもうミネラルウォーターの輸入は必要ないと思います。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル 国際通信社
人気デュオの「ゆず」が6月15日に日本武道館で若年層に献血を呼びかけるライブ に出演しました。この様子は、テレビの情報番組でも放送されていました。 そして5月3日に行った被災地の宮城県内でのライブ後には、同じ地域で献血も 行っていたということを話していました。 まだまだ被災地には足りないものがたくさんあります。あるはずなのです。 が、最近になってだんだんと情報が薄れてきているというのも現実なのではない でしょうか。今回、震災にはあっていない地域はたくさんあります。 そんな地域が協力し合って、支援していく必要はまだあるかもしれません。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報社
実は警察官になりたい人って、そんなにいないんですね~。というのも、警察官募集を呼びかけるポスターが年々、ユニークなものになって、どうやら若者の目にとまろうと、あの手この手で試行錯誤しているようだとのことですから。なんでも三重県警のポスターはAKB48から「MKB68」、4月に大卒警察官68人を募集したそうですし、大阪府警はごめんですんだら警察いらんわ!!」、滋賀県警は「ドラマのような仕事ではないですが、ドラマチックな仕事です。」といったキャッチコピーだそう。なんでも警察は、団塊世代の人たちが退職するため、新人の大量採用が急務なのだとか。警察官、なってみますか? 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道ニッポンを求めて 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年6月号のご案内
新聞に載っていた記事ですが、東日本大震災の被災地を支援するために大阪府 河内長野市は7月1日から家庭に眠るなどしているテレホンカードを持ち寄って もらって市庁舎の電話料金を賄い、浮いた分を義援金に充てる取り組みを始める そうです。被災地にはまだまだ支援の手が必要だと思います。テレビや新聞では 集まった義援金が被災されたみなさんに行き渡っていないようなことが報道され ていました。ぜひ被災されたみなさん全員のために、全国から集まった、また 世界から集まった支援が行き渡るようにして下さい。まだまだ大変な状況が 続いています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
みなさん、AKB48の総選挙の結果が出ましたね~!すでにチェック済みですか?!今年は、去年一位だった大島優子に大差をつけて、前田敦子さんが1位を獲得してましたよね。ちなみに前田さん、1位になれたことで涙を浮かべながら、素直にすごくうれしい、感謝の気持ちでいっぱいで、1票1票はあたたかくて、すべてのメンバーに感謝していると語られているそう。2位の大島さんに1万7千票の差をつけての1位だったため、きっと心からうれしかったでしょうね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報の取材で・・ 現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
社会保障制度の充実を図ることが重要となっていますが、企業が保険料の半分を 負担する厚生年金や被用者保険に非正規労働者が加入しやすくなるよう な改善 が必要です。そのために、要件を緩和することや、年収65万円未満の高齢者に 対して年金の支給額を月額1万6000円加算する事が検討され るそうです。 世帯の年収に応じて医療や介護などにかかる費用の自己負担額の合計に上限を設 けるなどの措置も効果があるかもしれませんね。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルの飛躍 報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
茨城県が海開きを前に、開設予定の県内全17カ所の海水浴場で、 海水の放射性物質濃度及び砂浜の放射線量を検査しました。 結果は、十分低い値で問題ないと・・・ 報告では、ヨウ素やセシウムなどは海水から検出なし、砂浜の 放射線量は1時間当たり0.05~0.14マイクロシーベルト。 砂浜について基準値がないため文部科学省が設定した、学校の校庭の 土に対する放射線量の基準値である、1時間当たり1マイクロシーベルト を参考にして判断したそうです。 後は個人の判断によるのでしょうか・・・  報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社 国際ジャーナル
古川聡宇宙飛行士が乗り組むロシアのソユーズ宇宙船は、6月8日の午前2時過ぎに、 日本時間でいうと同じ8日の午前5時すぎに、バイコヌール宇宙基地から国際宇宙 ステーションへ打ち上げられるのだそうです。 打ち上げを前に6日の日、現地で会見を開いた古川さんは「素晴らしい仲間に恵まれて 5か月半仕事をしていきたい」と抱負を語ったそうです。 宇宙へ旅立つというのは、昔では考えられなかったことではないでしょうか。 今でも信じられない感覚でいる私ですが、今回の日本人宇宙飛行士の古川さんには ぜひ宇宙から日本へ何かメッセージを送っていただきたいですね。 そして体調にはくれぐれも気をつけていただきたいです。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 評判の取材先に行く国際ジャーナル 国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法
先日の新聞記事に学校給食の特集が紹介されていました。 ある学校での給食のメニューに「カレーうどんとアメリカンドッグ、小倉白玉、牛乳」 「みそラーメンとあんドーナツ、果物、牛乳」「キムチ焼きそばとクロワッサン、イカナ ゲット、イヨカン、牛乳」というメニューが載っていました。 栄養バランスの乱れたメニューが、学校給食で出されているといいます。 昨年末に給食に関する本が出版されたそうです。この本から実態が明らかにされたのです。 この本の著者は管理栄養士の男性です。長女が通う小学校の給食に疑問を抱いて、10年以上 前から学校給食の献立表などを保護者や学校栄養士から集めてきたということなのです。 これらの情報をもとに、41自治体の公立小学校で2004~2009年に出された給食73点を再現し、 写真入で掲載したところ、本は話題を呼んで、諸般から半年弱で7刷、計4万5000部という 評価を得たのです。保護者や学校栄養士などを中心に、反響も多数寄せられているのだそう です。 私は、今回新聞の記事内に取り上げられていた本は目を通したことがないのですが、ただ、 ドーナツとラーメンというメニューや、キムチ焼きそばなどのメニューに大変驚きました。 私が小学校の頃、そのような給食は出ていなかったのです。時代の流れなのか、保護者の意 見なども聞いた上でメニューが決まったのかは分らないのですが、学校から出される給食に は「栄養バランスのよさ」を求めている保護者も多いと思います。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社 飛躍!報道通信社の日記
この間はSONYが顧客情報流出で大騒ぎしていましたが、今度はホンダがやっちゃったようです。なんでも5月27日に、ホンダがカナダでクライアントの個人情報、最大で約28万人分もの個人情報が流出となってしまったことを明らかにしたのだとか。とりあえず流出してしまった情報は、ホンダの車を持っている人が、ホンダのウェブサイトに登録していた名前、住所、車両番号などを登録した際の情報で、幸いなことにクレジットカード番号や生年月日などは含まれていなかったようです。しっかりしろ~! 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道ニッポン 現代画報社
最近の芸能界のおめでたいニュースといえば、中日の井端弘和内野手の奥さんで、元テレ朝の女子アナだった河野明子さんが妊娠されたニュースです!なんでも、河野明子さんはこの夏に第1子誕生予定となっているのだとか。ということは、もう結構お腹が目立ってきてる頃?妊娠が判明したのは、5月28日の試合で活躍した井端選手が照れながら語ったから!いつもは全国どこのスタジオでも旦那さんの応援に駆けつけていた河野さんの姿が、今年はなかったとかで、妊婦だったからなんですね~!順調に無事に産まれますように! 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表) 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン 現代画報社
これからの日本では、基礎年金の国庫負担の割合を2分の1に維持するための財 源や、高齢化に伴う社会保障費の増加に対応する費用などが必要だと思 いま す。そのためには2015年度までに、まずは消費税率を段階的に10%まで引 き上げるという案が浮上しています。さらに、現在は高齢者向けの 年金・医 療・介護に充てるとなっている消費税で得た収入の使途についてですが、今後は 高齢者以外の医療や少子化対策にも使えるようにしたいという 政府の意向の様 です。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意 現代画報を求めて
新聞に載っていた記事なのですが、京都・大徳寺所蔵の「織田信長像」が当初の絵を 大幅に描き直したものだったことが京都国立博物館の調査で分かったのだそうです。 今まで教科書やテレビで見ていた織田信長像は描き直したものだったのでしょうか。 大幅に描き直したものは、安土桃山時代を代表する絵師の狩野永徳という人の筆と 伝わる作品なのだそうです。絵の裏側に残る最初の絵は、衣装はより華やかで脇に 差す刀も1本多かったのだそうです。 時代が流れて歴史の事実が分かるという不思議な話です。 時々、学校で学んだ歴史の内容が「調査で違うことが分かった」という話を聞くと とても不思議な気持ちになります。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナル 現代画報
大震災によって、原発への再評価が始まっていますが、自然エネルギーへの注目 もたかまっています。太陽光発電の場合、一戸建て住宅に備えた太陽光 発電や ガスを動力とする自家発電機で発電した電力について、天候の状況や使用時間帯 などに応じて使い分けることで効率的に電力を使うことができる 様になると普 及につながるかもしれません。このほか、停電の際に電気自動車に充電した電力 を家庭で使うことなどもこれからは検討するべきでしょ う。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報 報道通信社
東京電力による原発事故の賠償については、国会でも議論となっています。一番 のポイントとしては、東京電力に賠償責任を果たすだけの体力があるか という 事になりそうです。今のところ問題となっているのは、やはり賠償金額の最終的 な規模が不透明であることでしょう。福島原発の周辺住民の避難 も、長引けば それだけ賠償金が増える事になります。この問題については、原子力のコストを 改めて考える上でも、非常に重要な事になると感じていま す。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社 報道ニッポン
福島第一原発の事故によって、日本と世界の貿易についての関心が高まっていま すが、一部の国が輸入規制を強めたことをどのように考えればいいので しょう か。世界各国はWTO(世界貿易機関)のルールに反する措置を回避することで 合意したという動きが最近報道されています。原発事故に伴う風 評被害の払拭 を呼びかけた日本の主張が、国際的に認められる形になっています。これから日 本としても、正確な情報提供が必要になると思います。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報 | 現代画報社 | セルフメディケーションを考える あんそにの国際ジャーナル
東日本大震災で暗いニュースばっかりだった日本も、ちょっとずつだけれど立ちあがってきているようですね。その大震災で大きな津波の被害を受けてしまった東北の太平洋沿岸で、8月11日の午後7時から一斉に花火を打ち上げるイベントが行われるようですよ。しかも一か所だけではなく、数か所同時に!このイベントの花火には、「追悼」と「復興」の意味が込められるのだそう。天国に行ってしまった方たちからも、きっときれいに見えることでしょう!この企画は、開催地の地元有志と、趣旨に賛同した都内の20代~30代の有志によって結成された「LIGHT UP NIPPON 実行委員会」主催だそう。とりあえず今のところ、会場の数や花火の規模は、集まった協賛金・募金によって変わってくるのだそう。素敵です! 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道ニッポン 現代画報社
日本のフィギュアスケートのアイドルといえば、浅田真央選手ですが、最近は高橋大輔選手との熱愛報道なんかがありましたよね~。そのことで5月23日、日テレ系の番組「ミヤネ屋」に生出演した真央ちゃん、高橋選手との熱愛報道について本人もびっくりしたと完全否定。しかも「ウソでも載せちゃっていいんだな~と思いました」とコメント。本当、ウソでも載せちゃうんですね~、読者が面白がりそうなら?!真実を載せないと、そのうち読者からも離れられてしまいそうですけどねえ。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルで理解できる 月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
先日のテレビニュースで、サルの話題が取り上げられていました。 動物は人間が思っているよりも感情があり、頭が良いものだと思っています。 今回のサルの話からは遠ざかる内容になってしまいますが、感情のある動物を人間の勝手 な気持ちや行動で物のように捨ててはいけないのです。悲しいことに、ひどいことをする 人間が多いように思います。言葉が話せない動物だからと、物のように考えるのは絶対に 間違っているのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 じゃーなるの国際ブログ 現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
これまでの震災の動きを受けて、政府がいつ対策をだすのかという点が気になる ところでしたが、最近、全閣僚による原子力災害対策本部を開ていま す。これ によって、福島第一原発の事故による被災者の支援のための当面の取り組み方針 を出しています。支援策をまとめた工程表も決定されています から、これから この方針に従って復興が行われると思います。避難を続けている住民のために も、一刻も早い復興を実現して欲しいと、本当に思いま す。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報 報道ニッポン
東日本大震災で被害を受けた東北地方を中心に、高速道路の無料化が 6月20日からスタートするそう。 その一方で、休日上限1000円は全国で廃止となります。 高速道路の休日上限1000円というのは、一度も使わずに終わります。 理由は、近くに高速道路が走っていないから、また、高速道路を使う ような遠出をしなかったから。 どちらにしても一部の人だけの特典に繋がる、高速道路無償化という マニュフェストじたい、必要のないものだったのではないでしょうか・・・ 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社 気ままに国際通信社
未曾有の地震と津波によって被害を受けた福島の原発ですが、日本各地の原発に 対する安全性の再確認が必要となっています。静岡県の浜岡原発につい ては、 菅首相の要請によって、津波への対策が完了するまでは運転を停止するという事 になりました。浜岡原発については、東海地震の危険性が再三指 摘されてお り、この運転停止についての意見も色々とありますが、国民の安全という観点か らは、菅首相の判断を評価するべきではないかと思います。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
テレビや新聞でも大きく取り上げられていたのが、吉川晃司さんの結婚の話題でした。 吉川晃司さんが結婚したことが分かったのは5月31日のことだったそうです。 お相手の女性は40代前半の一般の人だそうで、すでに子供が1人いるということ です。そして6月1日には東京都内の区役所に婚姻届を提出したということでした。 この時期の入籍については、東日本大震災でのボランティア活動を通じて人との 「きずな」を再認識したから・・・と新聞に載っていました。 新聞には一面に載っていた記事でした。すでに「お父さん」という立場になっている 吉川さん。これから、家族で楽しい家庭を築いていっていただきたいですね。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 見聞国際通信社 国際ジャーナル 世界のアイデア商品
街の象徴であるラグビーボールの形が似ているという理由で、カレーパンを街おこし に起用している大阪府東大阪市の「東大阪カレーパン会」が、カレーパンを買える 東大阪市内17店のマップを初めて作製して無料配布しているのだそうです。 定番の揚げカレーパンのほかに、焼いて低カロリーに抑えたカレーパン、中身の カレーが日替わりで変わるものなど様々なカレーパンがあるそうです。 マップを見ながら色々な種類のカレーパンを食べて、楽しい時間を過ごすのも 良いかもしれませんね。家族や友達同士でも楽しめるのではないでしょうか。 一度、マップを見てみたいものですね。 みなさんは、カレーパンは好きですか? 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 報道ニッポンとの巡り合い 国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際通信社グループ 報道ニッポン 現代画報
東日本大震災が発生してから地域によっては様々な対策が提案、または実施されている のではないかと思います。新聞に載っていた記事ですが、大阪府池田市では5月30日 に防災対策として、市内各地域に計200人の「地域防災リーダー」を養成すると発表 したそうです。 リーダーに認定された場合、啓発活動のほかに、災害が起きた際、また直後に必要な 安否確認や避難誘導、避難所運営の先頭に立ってもらうということなのです。 もし、自分が大きな災害に遭った場合、まとめてくれる人がいなければどこに行けば よいのか、何をすべきなのかが分からなくなってしまうでしょう。 冷静な対応ができる人こそ、リーダーにふさわしいのかもしれませんね。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 現代画報社 報道ニッポン
与謝野経財相が社会保障改革案のひとつに、現在の公的年金の支給開始年齢は 原則65歳ですが、これを引き上げことも検討課題としていると言っていました。 これについては集中検討会議でも、たくさんの人が強く主張していたそうで、 アメリカやドイツは67歳、イギリスは68歳ということも参考にするそうですが、 もともとは60歳でもらえるはずの年金を65歳になり、そして、さらに年齢を 上げるのですか・・・ これが実現したら、特に若者に多く年金加入者が減るのではないでしょうか。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルの願い 現代画報 時計をあげる詐欺/現代画報社

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